Logo
さけのわ飲んだ日本酒を記録して好みの日本酒を見つける
あるでばあるでば

登録日

チェックイン

102

お気に入り銘柄

2

お酒マップ

飲んだことのあるお酒の産地に色がつきます
御結生酛 超辛口純米純米生酛
御結 チェックイン 1
14
あるでば
メモ(ネット情報参照) 「醸す人と人を結び奉る酒」 広島県産酒造好適米の地元「八反錦」を使用。28BYより山廃仕込みから「生酛造り」へとチェンジ。長期低温モロミを完全醗酵させた「日本酒度+18」、「アルコール分20%」の濃醇超辛口。 ただ辛いだけではなく旨みも豊富。生酛造り独特のやわらかなコク、鮮やかな酸と力強い旨みを備えたキレ味。フルボディで豪快な味わい。 1923年(大正12年)創業の「美和桜酒造」。酒蔵のある三次市三和町は、澄んだ空気と清らかな水に恵まれた酒造好適米「八反錦」「八反」「千本錦」のふるさと。 広島県産酒造好適米の主産地に位置し、原料米のほぼ全量を町内産で賄っている。蔵元自らも、米作りから手掛けることにより「より良い品質の酒米、より上質の酒造り」を目指す。 また自社精米によりお米を磨き、しっかりとした麹を造り、味と香りのバランスを意識して酒米の旨味を最大限に引き出す酒造りを行う 原料米:八反錦100%(広島県産) 精米歩合:70% 原材料名:米・米麹 日本酒度:+18 度数:19度
小笹屋 竹鶴 純米原酒 チェックイン 1
18
あるでば
メモ(ネット情報参照) 「小笹屋 竹鶴 R4BY 大和雄町 純米原酒」 広島県三原市(旧賀茂郡)改良大和町で契約栽培される雄町を使用して醸された純米原酒。爽やかな酸味が特徴で呑めば呑むほど旨味が増す。 度数は19度を超え。だが、その度数を感じさせない呑み口。 使用原料米:大和町産改良雄町 精米歩合:65% 日本酒度:+8.5 酸度:2.4 度数:19.2% 使用酵母:協会701号
西條鶴純米原酒生酒無濾過
西條鶴 チェックイン 1
23
あるでば
メモ(ネット情報参照) 日本三大酒処の一つ、西條で最も小さな蔵「西條鶴」。濃厚な味わいの純米酒、出来立てそのまま直汲み。西條の酒っぽい、やわらかな旨味。 原料米の中生新千本は、千本錦の母になったお米で、広島県で昔から最も多く使われている酒造米。 原材料:米、米麹 日本酒度:-3 酸度:2.2 精米歩合:65%(広島県産中生新千本) 度数:16度
大號令純米おりがらみ
大號令 チェックイン 1
18
あるでば
メモ(ネット情報参照) 創業129年、安芸郡熊野町の小さな造り酒屋「馬上酒造」。北海道の酒造会社AZEが支援をすることで、復活を遂げた酒蔵のようだ。2023年には第二醸造所を千歳に建設して千歳で酒造りを行う予定らしい。 地元に愛されるこの蔵に、新杜氏村上和哉氏が就任。村上さんは広島の竹鶴酒造・滋賀県の北島酒造で修行をされたとのこと。 原材料:米(国産)、米こうじ(国産米) 原料米:八反錦 精米歩合:65% 日本酒度:+6 酸度:2.2 使用酵母:協会7号 度数:17%
華鳩おどるハナハト純米吟醸生酒おりがらみ
華鳩 チェックイン 1
18
あるでば
メモ(ネット情報参照) コンセプトは、蔵の目指す 「ホッとやすらぐ酒」 に、軽やかさと爽やかさをプラスしたオリジナルの味わい。榎酒造の貴醸酒以外のレギュラーの酒のコンセプトは、クラシックとモダンのちょうど真ん中的な味わいで、地元広島では食中酒としての人気が高い。 県が開発した酒米「こいおまち」は生産農家が希少。JA広島北部の管轄である広島北部農業協同組合の高宮酒米部会では、八反錦、八反35号、千本錦、雄町、こいおまちを栽培しており、その中でも、この華鳩で使用している「こいおまち」は、広島県開発。 榎酒造は平清盛ゆかりの音戸の瀬戸より、全国で初めて「貴醸酒」を醸造した蔵元とのこと。 1899 年に創業し、1974年に全国で初めて「貴醸酒」を醸造したことから、華鳩をよく知る人はワイン品評会IWC で8度も金賞に輝いている貴醸酒熟成古酒を思い浮かべる人も多いらしい。「花に鳩」という可愛いロゴマークから地元広島では女性にも人気のあるお酒。 「榎酒造」×「高宮酒米部会」×「矢吹 菜美(デザイン)」 原料米:こいおまち 精米歩合:55% 日本酒度:+3 酸度:1.6 度数:15度
ジェイ&ノビィ
あるでばさん、こんにちは😃 我々少し前に華鳩🐦さんいただきましたが、ホントに『ホッと安らぐ☺️』って言い方がピッタリの飲み口でした😋
賀茂金秀SUITOH 雄町純米
賀茂金秀 チェックイン 1
17
あるでば
メモ(ネット情報参照) 雄町には、備前雄町や赤磐雄町のような純系雄町。それらから選抜された比婆雄町(ひばおまち)と近畿33号を交配した品種で、広島県では広島雄町、島根県では改良雄町と呼ばれているものがある。 この「賀茂金秀 SUITOU 雄町」に使用されている雄町は純系雄町で、「金光酒造」の蔵人、下川健二さんが作ったものを使用。つまり、種籾からお酒になるまでの全ての工程にこの方が携わられているらしい。さらに、この雄町は粒が大きい玄米のみを選別された特別な雄町とのこと。 すごい👍 原料米:東広島市田口産雄町 精米歩合:60% 度数:16度 日本酒度:+2.0 酸度:1.6
絆彩純米吟醸
絆彩 チェックイン 1
13
あるでば
メモ(ネット情報参照) ワイン酵母を使用したW製法の日本酒です。 アミノ酸とコハク酸が少なめで、リンゴ酸と酢酸が多めに生成する特徴があり、かすかにワイン風味を感じられ、ほどよい甘さのある味わい。 W製法とは留添仕込に同じ絆彩を使用しているとのこと。人と人との御縁を飾れるような場面で役に立てればとの想いから誕生したお酒。 日本酒度が、-23.0。これが示すように日本酒感は薄いが、旨い。最近こういう日本酒もよく出回り出しましたね。 原料米:五百万石 精米歩合:50% 度数:12度〜13度未満 日本酒度:-23.0 酸度:2.6
久米桜TOTTORI LOVE純米
久米桜 チェックイン 1
14
あるでば
二年前か、鳥取に行った時に飲んだ久米桜酒造のお酒。どこ探してもスペックが出てこない、、、 鳥取のお酒も美味しいなぁ、と思った逸品。 久米桜酒造はこういう手作り感満載なラベルがちょこちょこ笑 結構かわいらしい😊 ラベルから読み取れるスペックのみ 日本酒度:+5 酸度:2.3 アミノ酸度:1.5
五橋five RED純米生酛
五橋 チェックイン 1
22
あるでば
メモ(ネット情報参照) 『裏・五橋』とも呼ばれる特別限定品「五橋 five」シリーズ。「複雑な味わい」で「柔らかな酒」。五橋の中でも、技術の全てが入った最高ランクの位置づけだそう。木桶と生酛づくりにこだわり、毎年進化し続け、チャレンジする五橋蔵人の「熱量」を表現する酒とのこと。 全国でも僅かな店舗しか取り扱いがない、流通限定商品「five」シリーズのRED。日本酒度+12という辛口仕上がりは五橋史上初らしい。 原料米:麹米:山田錦 / 掛米:日本晴 精米歩合:60% 度数:15度 日本酒度:+12 酵母:きょうかい901号 酸度:2.4 アミノ酸度:1.6
新政No.6 X-type純米生酛
新政 チェックイン 1
24
あるでば
メモ(ネット情報参照) 「No.6」最上級のX-typeは、「eXcellent」(豪華版)を意味するフラッグシップモデル。6号酵母誕生当時の槽口の味わいを、85年の時を超えて想起させられるように醸造しているという。 「秋田県産米を、生酛純米造りにより、六号酵母にて醸す」を信条とする新政。その生酒シリーズNo.6最高峰がX-type。綺麗な甘味に鮮やかな酸が絡む。 生酛ということで酸味はしっかり。それが繊細な甘味に綺麗にサポート。それにガス感も絡んむ。生酛がこんなにもモダンに高品質に仕上げられるとは、、、という一本。 原材料:【麹】秋田県産酒造好適米 40%精米     【掛】秋田県産酒造好適米 40%精米 度数:15%(原酒) 使用酵母:協会6号 日本酒度:非公開 酸度:非公開
大七生酛3種飲み比べ純米生酛原酒生酒生詰酒
大七 チェックイン 1
18
あるでば
メモ(ネット情報参照) 右:純米生酛生詰め 寒熟 日本酒の王道、大七純米生酛を‘生詰め‘で蔵出し。まろやかでさわやかな香味と、熟成した生酛の醍醐味。 使用米:五百万石 精米歩合:69% 日本酒度:+3 酸度:1.4 中:自然酒生酛 完全無農薬無化学肥料で有機栽培した「五百万石」による生酛純米酒(有機農産物加工酒類)。これは2010醸造年度産の稀少な古酒。調和のとれた熟成感、キレよく飲み飽きしないバランス。 原材料:米、米麹 精米歩合:65% 使用米:五百万石 度数:15% 酸度:1.6 日本酒度:+5.5 左:純米生酛熟成生原酒 看板商品「純米生酛」にジューシーさとクリーミーさが加わった年に一度の数量限定品。 生酛造りらしい複雑で奥行きのある旨み、しっかりと練り込まれた酸を感じながらも後味のキレがあり、原酒ながら喉ごしもスッキリ! 低温でじっくりと熟成させることにより旨みが乗り、より芳醇で甘やかさが増した一本。 原材料:米(国産)・米麹(国産米) 使用米:五百万石 etc. 精米歩合:69%(超扁平精米) 度数:17度 日本酒度:+3 酸度:1.9
花邑純米吟醸 美郷錦純米吟醸
花邑 チェックイン 1
27
あるでば
メモ(ネット情報参照) 秋田県産米“美郷錦”を全量用いた特別な純米吟醸です。 これまでのシリーズ同様、搾って間もないお酒を1本ずつ丁寧に瓶詰。瓶火入れを行っているようで、味わいのバランスの良さ、そして華やかに広がる香りとたっぷりとした旨味が堪能できる。後に残らない綺麗でジューシーな甘味が特徴。 原材料:美郷錦 精米歩合:50% 日本酒度:-6.7 酸度:1.5 アミノ酸度:0.8 度数:15%
車坂二十年常温熟成古酒普通酒原酒古酒
車坂 チェックイン 1
18
あるでば
メモ(ネット情報参照) 吉村秀雄商店から二十年古酒がブレンドされた常温熟成古酒。原酒を常温で二十年熟成。 紹興酒のような香りと色、パンチがありつつ日本酒のやさしい味わい。不思議とクセになり、飲み進めてしまう魅力的な一本。 紹興酒のような茶色の酒が20年の歴史を感じさせる。香りも古酒とは思えないほどのさわやか。 また、アルコール度数は19度あるためどっしりとした飲みごたえ。 原料米:米(国産)・米麹(国産米)・醸造アルコール 使用米:五百万石 精米歩合:70% 度数:19度 日本酒度:-1.5 酸度:2.1 アミノ酸度:2.0
旭鳳しぼりたて 純米吟醸 無濾過生原酒純米吟醸原酒生酒無濾過
旭鳳 チェックイン 1
18
あるでば
メモ(ネット情報参照) 7代目蔵元・濱村洋平氏による、地元広島県産「中生新千本(なかてしんせんぼん)」×自社酵母KB-1で仕込んだ純米吟醸しぼりたて。 果実の様な吟醸香に、なめらかな口当たりと口の中にじゅわっと広がるお米の瑞々しい円みを帯びた旨味が特徴。程よい酸味と甘みのバランス。 広島らしい一品。 原料:米、米麹 度数:16~17% 日本酒度:+ 2.5 酸度:1.9 原料米:中生新千本 精米歩合:60%
刈穂山廃純米生原酒 番外品+22純米山廃原酒生酒
刈穂 チェックイン 1
18
あるでば
メモ(ネット情報参照) 日本酒度+22。超辛も超辛 特に酒度の上がった原酒を特別にビン詰めした番外品。辛さと旨味の両立という課題を永年追求してきた酒で、刈穂にとってはライフワークのような存在とのこと。山廃仕込みの生原酒らしい、野性味ある口あたりと飲み応えのある豊かな味わいが絶妙に溶け合って、重厚な旨味とハードなキレを持つ、深みのある辛さを演出。 メーカー:秋田清酒(株)、刈穂酒造(株) 原料米:美山錦 ぎんさん 精米歩合:60% 使用酵母:自社酵母(KSP) 日本酒度:+22 酸度:1.8 度数:18% 酒造年度:R5BY
IMPRESSION H純米原酒
作 チェックイン 1
30
あるでば
メモ(ネット情報参照) 「作」の人気商品、PROTOTYPEがIMPRESSIONへ。プロトタイプは試作品(試験醸造)、それが本格始動しIMPRESSIONへ。 「IMPRESSION-H」の「H」は「穂乃智」の「H」で、直汲み。 甘くきれいな香りと、まるで蔵でタンクから直接もろみを味わったかのような爽やかな甘さ、微発泡のシュワシュワ感。 果汁のようなみずみずしい甘み、骨太の酸味とコクがしっかりと存在しており、爽やかな印象の「IMPRESSIONシリーズ」の中でも特にブレない力強さが感じられる味わい、とのこと。 確かに! ちなみに今回はほぼジャケ買い笑 IMPRESSIONシリーズについて →「作IMPRESSIONシリーズ」は「清水清三郎商店」の挑戦を形にしたシリーズで全部で4つ。 「M」「G」「H」「N」それぞれ、「恵乃智」「玄乃智」「穂乃智」「中取り」の頭文字が商品名に。 各商品の直汲みバージョンが「作IMPRESSION」。 原料米:国産米 精米歩合:60% 度数:16度 日本酒度:非公開 酸度:非公開
奥の松復興応援チャリティーラベル純米吟醸
奥の松 チェックイン 1
24
あるでば
メモ(ネット情報参照) 2024年1月1日に起こった能登半島地震への復興支援のために奥の松が企画した「復興応援チャリティーラベル」。友人の分も含め3本購入。 奥の松も東日本大震災により被災。さらに震災、原発事故以降、本県復興のために国内外から多くの応援を得たことの恩返しになればと企画。爽やかな香りと飲み飽きないうまみのある味わいの純米吟醸酒に特別ラベルが貼られている。
吉田蔵u石川門 テロワール 山廃純米山廃原酒生酒
吉田蔵u チェックイン 1
26
あるでば
メモ(ネット情報参照) 左:創業明治3年。高品質、高品格な酒造りを目指し、日本酒好きのための日本酒を日々追求する吉田酒造店から「食、人、自然に寄り添うナチュラルで優しいお酒」をコンセプトにしたシリーズが「吉田蔵u」。モダン山廃、テロワール、アルコール13%以下(原酒)の当シリーズの中心となるのが「石川門」と「五百万石」の二種類となります。 そんな吉田蔵uシリーズの冬から春のみで発売となるのが「しぼりたて生酒」。搾ったお酒をそのまますぐに瓶に詰め、生酒のまま出荷となるスーパーフレッシュタイプ。薄っすらと澱が残っている場合あり。微発泡のガス感と優しい甘味。柔らかでフレッシュ。搾りたてのそのままの味わいと発酵の若々しいエネルギーが特徴。 DATA 原料米 石川門 度数 13度 精米歩合 60% 日本酒度 --- 酸度 ---
栄光冨士辛口純米 アスタリスク純米
栄光冨士 チェックイン 1
25
あるでば
メモ(ネット情報参照) 中:栄光冨士の辛口純米酒、酒米は地元山形オリジナルブランドの出羽の里を使用。 口当たりは軽やかでスッキリ。スッーと消える後味は驚くほど飲みやすく、ついつい飲み過ぎてしまう系。2023年醸造。 栄光冨士の製造元冨士酒造は、山形県鶴岡市大山に蔵を構える。米作りに適した庄内平野に位置しているこの土地は、米を原料とした酒造りが盛ん。江戸時代、幕府の天領であった最盛期において67以上もの蔵元が存在していたと言われている。栄光冨士も江戸時代中期から存在していた蔵元であり、日本一の酒造りを目指し冨士の名前を冠しており、一般的な冬造りでなく一年を通して酒造りを行う「四季醸造」は冨士酒造の大きな特徴の一つ。毎月二種から三種の新酒が出荷されており、それぞれその季節のテーマに沿った、いわゆる「旬」の味わいとしても楽しめるようになっているらしい。 日本酒度:2 酸度:1.7 使用米:山形県産出羽の里 精米歩合:80% 度数:15.5
一白水成特別純米酒特別純米
一白水成 チェックイン 1
21
あるでば
メモ(ネット情報参照) 右:福禄寿酒造の定番酒。食中酒も意識した酒質。 ほのかな果実香がある中で落ち着きもあり、料理と合わせても違和感なし。 福禄寿酒造は江戸の元禄元年(1688年)に創業し、300年以上の歴史を持つ。現在、当主の渡邉康衛氏を中心に秋田を始め全国にそのファンを増やしている酒蔵。秋田県蔵元集団NEXTの一員。地元五城目町(ごじょうめまち)にある古き良き酒蔵とのこと。 原料米:吟の精・秋田酒こまち 精米歩合:麹米55%・掛米58% 度数:16度 日本酒度:+3 酸度:1.5 酵母:---
1