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今年も超限定となる「仙禽 線香花火」が登場! 「仙禽」らしいあまずっぱいジューシーさと、クリアな飲み口をお楽しみいただけます。 (蔵元コメント) 今年の春に選び抜いた仕込みロットを「仙禽 線香花火」の為に限定醸造し、アッサンブラージュ。 往年の仙禽らしい「あまずっぱい」ジューシーさと、クリアな飲み口を表現。 最も秋の入り口にふさわしい熟成を経た混醸酒は、ゆく夏に後ろ髪を引かれる味わいに染まっています。 今回の造りではきもと酒母の枯らし期間を延ばすことによって、乳酸菌をより淘汰することに成功しました。 その結果、きもろの鮮度が増し軽快でキレのある仕上がりになりました。 そこにジューシーさが重なります。
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山形県内の4蔵元が結成して誕生した「山川光男」もいよいよ10周年。今年はそれを記念して、それぞれの蔵元が順番にお祝いのお酒を醸しています。今回は、小島総本店が10周年を記念して協会10号酵母を使用して仕込みました。マスカットのような穏やかな吟醸香が広がる、秋の味覚に寄り添う食中酒となっています。
大嶺ひやおろし山田錦生詰酒
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山口県にて醸される世界的にも人気の高い銘酒・Ohmineより、秋の便り『3粒 生詰ひやおろし 山田錦』のご紹介です。厳選された山田錦を60%精米で使用。春先に醸造したものをじっくりと寝かせることで、熟成感と透明感を兼ね備える美しい酒質を持った一本に仕上がりました。 美しさと見事な熟成を魅せる麗しい秋酒。季節の食材と楽しむのにぴったりの味わいです。常温に近い温度帯こそが、このお酒の真骨頂。軽く冷えた状態からゆったりと向き合ってみてはいかがでしょうか。
AKABU琥珀純米吟醸
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AKABUが目指したNEWスタイルの秋酒です。琥珀のようなエネルギッシュな世界、秋の夜長に寄り添う心地よい香り、優しい暖かみを感じる味わいをお楽しみください。
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ふくらみのある香りと柔らかな口当たりが心地よく体に染み渡ります。 華やかすぎず、味も濃すぎず、辛すぎない。ほんのりビターな余韻が心地よい。 絶妙なバランスで成り立つこの味わいは必飲!落ち着いて飲める一本です。 原料米 : 岡山県産 雄町 精米歩合 : 50% アルコール : 16.1% 産地 : 秋田県 福禄寿酒造
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寒菊銘醸が年に一度だけ醸す超限定「Occasional(オケージョナル)」シリーズから、昨年大きな反響となった「酒未来 -Wonderland-」が再び登場!! このシリーズは、飲み手の皆様の一口一口に寄り添い、人それぞれの「情景」や「想い」を彩ることを目指しています。 今回も山形県産の「酒未来」使用。 「酒未来」というお米が持つ「明るいお酒の未来」というコンセプトを、「Wonderland」に見立てました。 いつもの寒菊とはまた一味違った特別な味わいが口内でより一層光り輝きます。 原料米 : 酒未来 精米歩合 : 50% アルコール分 : 15% 産地 : 千葉県 寒菊銘醸
天吹夏に恋する特別純米
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夏は辛口。 月のころはさらなり。 やうやうスッキリと澄みゆく味わい、 すこし冷やして、紫だちたる器に酒そそぎたるを、 ほのかに立つ香も爽やかに。 かくて、飲み交はすほどの時、いとをかし。 丸く大きなスイカが描かれているラベルに、「夏に恋する」と名付けられたビジュアル。 見た目の可愛さに心が惹かれるその先に待つのは、 辛口ファンさえも唸らせる、真夏の実力派。
天美特別純米 lite
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天美の夏酒第2弾。特別純米らしい白ブドウのような芳醇さを残しながらも、天美特有のフレッシュなガス感が涼風のように喉元を心地よく駆け抜けていきます。すっきりとした飲み口に適度な酸味が調和し、原酒のままアルコール度数を13度に抑えることで天美らしさはしっかりと感じられながら軽やかにそして爽やかな味わいに仕上がっています。
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宮泉銘醸で使用する仕込み水は蔵の敷地内にある井戸から出る湧き水を使用しており、 その湧き水が酒造りにもっとも適すると言われている灘の名水「宮水」に 極めて近い水質であることから『宮泉』と命名されました。 『會津宮泉 純米』は基本的な原料などは『冩樂 純米』と同スペック。 プロトタイプが『會津宮泉』として地元福島県の定番酒として販売されており、 改良されたお酒が県外限定流通ブランドの『冩樂』となっております。 『冩樂』は程よいフレッシュ感と豊かな果実香、 甘味と酸味のバランスを意識した味わいになっておりますが、 『會津宮泉』は香りや酸味や甘味を多少抑え、福島酒らしい米の柔らかな旨味と 後味のソフトなキレ味を意識して仕上げた食中酒向きの味わいです。
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2024年7月、弘前市の六花酒造から、 杜來とらい 特別純米酒 超辛口 「じょっぱり」の六花酒造が、 酒蔵移転し、新たな酒造りを始めました。 「300年の歴史を繋いできた酒造りのこだわりを未來へ」 「変化していく時代に挑戦していく」 という想いを込め、 新ブランド「杜來(とらい)」が誕生しました。 お米を60%まで磨き上げ余分な雑味、苦みを取り除き 醸し上げました。 超辛口ならではのキレの良さと喉ごしの爽快感が楽しめます。 ぬる燗にすると柔らかな口当たりとキリッとした後味が楽しむことができます。
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優しく、柔らかく、美しく。 旨味溢れる柔らかなののさん(観音様) 酒米の名産地として知られる兵庫県播州地方にて醸される銘酒・播州一献より、限定品『純米吟醸 ののさん 火入』のご紹介です。ののさんとは丹波地方の方言で「観音様」の意。柔らかく包み込まれるような、安心感のある味わいを目指して醸されました。 特A地区・兵庫県三木市吉川町産山田錦と兵庫夢錦を真吟精米にて使用。901号と1801号、2種類の酵母を合わせて用い、播州一献の秘密兵器「グラビティシステム」で仕上げた、こだわりの一本。そのうっとりするような芳醇な味わいをぜひお楽しみください。
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北海道の酒米「彗星」を使用して醸しています。彗星のように軌跡を残せるようにと思いを込めて醸した一本です。ほんのり華やかな香りと柔らかい風味の中に、軽快な酸と綺麗な米の旨味が広がります。よく冷やしてお楽しみください。
みむろ杉山田錦純米大吟醸
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第6回松尾大社酒-1グランプリ【優勝酒】 年々酒質の向上が目覚ましい「みむろ杉」 お客様からの指名率も非常に高くなっております。 「みむろ杉」定番シリーズの中で最高位となる「純米大吟醸」は 穏やかな香り、フレッシュで米の旨みが広がるきれいなお酒になるよう大切に醸しました。 (※大吟醸といっても香り華やか系ではありません。) そのため酵母は通常通り9号を使用しています。 山田錦、9号酵母という王道の組み合わせです。 原料米 : 山田錦 精米歩合 : 50% 日本酒度 : +3 酸度 : 1.8 アルコール分:15% 産地 : 奈良県 今西酒造
大那東条産 愛山純米吟醸
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「愛船」と「山雄」という酒米を交配してつくられた「愛山」。栽培が難しいと言われる「山田錦」と比べても更に栽培が難しく生産量の非常に少ない酒米です。
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奈良県の銘酒・みむろ杉の伝統技法に目を向けたシリーズ『木桶菩提もと』より、奈良県産の山田錦を使用した一本のご紹介です。 奈良県正暦寺生まれの伝統的醸造技法・菩提もとを採用し、木桶にて醸造。「文化×歴史×土壌×手仕事」にこだわり、みむろ杉の哲学が詰め込まれた『木桶菩提もと』シリーズの基準となる味わいを表現しました。 唯一無二の個性を奏でる、魅力溢れる一本。木桶菩提もとの深く広い世界の扉を開くきっかけとして、ぜひどうぞ。
くどき上手播州愛山純米大吟醸
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「愛山」とは、二大酒米「山田錦」と「雄町」の血を継ぐ唯一の酒米であり、幻の酒「十四代」が使用したことで脚光を浴びることとなりました。この米は高い酒造適正を持つ優れた品種である為、それを絶やさぬよう「十四代」の高木酒造の呼びかけにより全国の銘醸蔵で使用されています。 「亀の井酒造」が愛山で醸す純米大吟醸は業界でもトップクラスの高い評価を得ており、常に注目と絶賛を受け続けている逸品です。香り高く、完熟した果実のようにフルーティーな濃縮された旨味がとても印象的で、贅沢な上質感にうっとりすることでしょう。 感動さえおぼえるような圧倒的ウマさを存分にお楽しみ下さい。
そうめい特別純米
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◆新しい麹菌「ソウメイ」使用 通常の黄色麹に加え、留麹の一部にクエン酸を生産する新しい麹菌「爽明(ソウメイ)」を使用。 爽やかな夏向きの味わいの限定酒です。 完全な白麹の酸っぱい味わいとは異なり、通常の特別純米の雰囲気を持ちながらもほんのりと感じる爽やかな酸味が甘ダレすることなくゴクゴクと飲み続けられる仕上がりとなっております。 原料米 : 山田錦 精米歩合 : 60% アルコール分 : 15% 産地 : 山口県 永山本家酒造場
加茂錦備前朝日純米大吟醸
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軽快な味わいを表現しつつ、全身全霊で感じ取れるような耽美な甘さが広がります。また、その中には伝統的な品種の持つ穀物の美味しさ、そして力強さが心に残るほど感じ取れます。 「備前朝日 純米大吟醸 淡麗フレッシュ」は、軽やかな風味を持ちながら、最新の「加茂錦 荷札酒」シリーズと共通して、全身全霊で感じられる耽美な甘さが漂います。 その他にも、その甘さの中には、伝統的な品種ならではの穀物のうまさや迫力が存分に感じられるほどに広がっています。 そして、「淡麗フレッシュ」シリーズ特有の、ガスの感覚が特に豊富に瓶に閉じ込められており、モダンなお酒の魅力がたっぷりと表現されています。 「朝日米」は、大正時代から昭和初期にかけて、東日本の亀の尾米と同じ頃に西日本の広い地域で栽培されたと伝えられています。 戦後はさらに育てやすく収量が見込める品種に取って代わられて栽培が廃れていきましたが、その中で岡山県のみは、選抜による短幹化(穂を短くし栽培しやすくすること)の改良されたものが「備前朝日」として品種固定され、栽培が続けられてきました。
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笑四季が提案する新定番酒としてスタートさせたコンテンポラリーシリーズ 「Sensation」。こちらの季節限定「Tropical Sunset」は朱ラベルのスピンオフ企画として夏酒の爽快さを意識したものです! 仕様は朱ラベル通常品と同一ながら、酵母ブレンドにおいて多酸性酵母の比率を高め、 蔵史上最大のほとばしる酸の刺激とトロピカルフルーツを彷彿とさせる立ち香が際立った、 今季一番の意欲作に仕上がっています!
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