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さけのわ飲んだ日本酒を記録して好みの日本酒を見つける
(カワダ調べ)(カワダ調べ)
小石川、御徒町、上野、浅草、神田などをウロウロしている特注家具屋 飲食店で隣の人と話していると酒屋さんとか蔵元さんの話になることもあるので今は勉強中です。 思い入れがあるお酒は甲子 魚が美味しい立飲み屋さんを日々探しています。

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飲んだことのあるお酒の産地に色がつきます

タイムライン

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シチケン サケリスト日本橋店さんで。 シャンパン醸造家レジス・カミュ氏と七賢のコラボレーションで、 HEAVENSAKE(ヘブンサケ)は、アッサンブラージュ(ブレンド)したお酒 創業時に高遠藩内藤駿河守から贈られた「竹林の七賢人」の欄間一対に遡ります。 この欄間は、明治天皇が宿泊した際に「行在所」として指定された北原家母屋に今も残っており、「七賢」という酒銘の由来となった文化財です
新政ヴィリジアンラベル
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アラマサ お店からオススメされた以外で新政飲むことは今までなかった気が。 サケリスト日本橋店さんで年末だけの飲み放題でした。 西郷隆盛が提唱した新政厚徳から 新政厚徳(しんせいこうとく): 明治新政府が打ち出した施政大綱であり、「厚き徳をもって新しい政をなす」という意味です。
chika
いつも勉強📖させてもらってます🙇🏻‍♂️ 1年ありがとう🤣👍🍶✨✨
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ヤマガタマサムネ ミトベ 御燗用ということで書いてもらえると分かりやすくていいですね。 山形市近くの天童で酒造りを行っていて この地域の水質は硬度約120mg/L 程度のミネラル豊富な硬水(立谷川の伏流水)ということです。
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エミシキ センセーション 創業2代目竹島仙治郎により命名され 「酒は人生を楽しく暮らすときの糧となり、人と人とを絆ぐ潤滑剤の役目を担う。 四季折々、酒を以って日々笑って過ごせるようにと願う」と言い伝えられています。
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イッパクスイセイ フクロクジュ 蔵の歴史は 1688年(元禄元年)創業 と非常に古く江戸時代から続く酒蔵です。 五城目町の 地元契約農家が育てる酒米 を使い、仕込み水も蔵敷地内の地下水という「地産地酵」スタイル 「白い米と水から成る一番美味しい酒」 という思いが込められた造語です。
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ヒロキ ヒロキ 強くないフルーティな香り。酸味甘味は控えめで辛口に感じ苦味の感じは長くて飲みやすい芳醇辛口で万人受け。 蔵元の苗字廣木からとり、「喜びの露(お酒)が飛び散るようにあふれる」という意味
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エイコウフジ アスタリスク 辛口 創業当初の酒銘「冨士」に繁栄の願いを込めて「栄光」の文字を加えたことから来ています。また、左右対称の文字である「栄光冨士」は、「裏表のない酒造り」という酒蔵の理念を表しているとも言われています。
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雨後の月のユージーオーシリーズ アイハラ 「雨上がりの空に清く輝く月」 という意味で、明治期の作家・徳富蘆花の随筆『自然と人生』の一節から IRIS(アイリス)は、虹や虹彩・レンズの絞りなどを意味 甘い香り ラベル的にはスミレなどの花の香りかも
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ツチダ 完全会員制の低温調理肉と日本酒のペアリング専門店「29ON」とコラボして誕生した肉にぴったりの日本酒 ということです。 土田はお米は群馬県の飯米を使用。そのお米を極力削らず(精米歩合90%のお酒が多い)、お米の味を出すことをコンセプトにしています。
而今にごりざけ特別純米生酒にごり酒
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ジコン キヤショウ 元は材木商だったことから 日本橋サケリストさん 味はフルーティでとても美味しいです。 「過去にも囚われず、未来にも囚われず、今をただ精一杯に生きる」―「而今(じこん)」とは、曹洞宗の開祖・道元禅師が唱えた禅の言葉
たかちよシン・タカチヨ E−TYPE原酒生酒無濾過
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タカチヨ ヒルサケ専用ニホンシュ E−TYPEはエヴァンゲリオンのオマージュということでラベルもオマージュ感あり。 ラベルが紫なのはそのせいでグレープ感はあまり感じられませんでしたが、柑橘系濃厚フレッシュフルーティな低アルコールの日本酒は今後の方向性でもあるようなので若手中心で造っているこのようなシリーズは人気出るといいなと思いました。 ひらがな「たかちよ」は主に無濾過生原酒で展開し甘みやジューシーさが強調された果実味のあるタイプ 明治初期に初代が「多くの人が千代に八千代に栄えるように」との願いを込めて名付けたものです。
町田酒造55 五百万石特別純米生酒無濾過
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マチダシュゾウ 少し甘めの爽やかな味。ラベル的にはラムネかな。 蔵の名前を広く知ってもらいたいという思いから名付けられました。 現在は、5代目蔵元の町田晶也氏と杜氏である妻の町田恵美氏が中心となり、夫婦で酒造りを行っています。
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Sake Street
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テンビ チョウシュウ 軽くて飲みやすい。 酒は天の美禄から。合言葉は「微差は大差」 ラベル中央のマークは発酵の最も活発で美しい瞬間を表現したもの。 2018年に蔵が事業承継・リニューアルされた後 で、新しく立ち上げられたブランドです。 スタートアップ時の藤岡美樹杜氏は現在退社され三重県松阪市でリキュール造りに挑戦しているようです。
十四代中取り 上諸白純米大吟醸
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銘酒処 酒菜家
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ジュウヨンダイ ナカドリ ジョウモロハク フルーティで美味しかったです。 上諸白 麹米(こうじまい)と掛け米(かけまい)の両方に精米したお米を使う高級な造り方 14代目高木辰五郎氏が商標登録申請した際に偶然に許可されたことが由来で、その後、15代目高木顕統(あきつな)氏によってより広く知られるようになった。 2023に十五代辰五郎襲名タツゴロウ
想天坊外伝 辛口純米
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Yoshiike (吉池 本店)
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ソウテンボウ カワチュウ 熱燗用のお酒が欲しくて購入しました。 キレがあり美味しかったです。 横にあるのは酒燗器。 蔵の創業は 1765年(江戸時代) と非常に歴史のある蔵元で、地域に根ざした酒造りを続けています。  銘柄名「想天坊」は、地元の昔話に出てくる伝説の山の名前 に由来するとされ、「蔵人の想いと天の恵みで醸した酒」という意味合いが込められています。
こすけ
想天坊をつぶやく方に親近感です。熱燗のチョイスも素晴らしいですね👍 辛々が本来のポテンシャルですからね♪
(カワダ調べ)
こすけさん こんばんは 想天坊とても美味しいですね。 カップでよく熱燗にしていたので4合瓶買ってみたのですがやはり美味しかったです。 また買いたいと思います👍
こすけ
カワダ調べさん 素晴らしいですね👍私、普段は冷酒が多いですけど、親父が熱燗好きなので割と飲みます。これまた乙ですね
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ヒロキ ヒロキ 強くないフルーティな香り。酸味甘味は控えめで辛口に感じ苦味の感じは長くて飲みやすい芳醇辛口で万人受け。 蔵元の苗字廣木からとり、「喜びの露(お酒)が飛び散るようにあふれる」という意味
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Kakuuchi FUTABA (酒のフタバ)
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イチノクラ 8%甘酸っぱくってほぼ梅酒のような味で日本酒苦手な人でもいけそう。 梅をあらわすラベルは難しいですね。 地元の4つの蔵元(浅見商店、勝来酒造店、桜井酒造店、松本酒造店)が合同して誕生しました。 新しく一つになった蔵として「一ノ蔵」と名乗り、伝統と革新の両立を掲げています。
白雪純米ひやおろし
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(カワダ調べ)
シラユキ コニシ クラシックな造りで久々感あって良かったです。 ラベルもススキにコオロギで秋酒のクラシックな感じ。 創業は 1550年(天文19年) と、400年以上の歴史を持つ日本酒業界 最古クラスの銘柄のひとつ 初代の二代目宗宅(そうたく)が輸送途中に見た 雪をかぶる富士山の荘厳な姿に感動し命名 したという言い伝えから。
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