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さけのわ飲んだ日本酒を記録して好みの日本酒を見つける
はるアキはるアキ
男女差や年齢、人種などで語ることは苦手なので、全て非公開で失礼します。 初めて日本酒の良さを教えてくれたのは能登の『手取川』 日本酒の無限の可能性を感じたのは、大学を出て日本酒作りを始めた、当時25、6歳の青年、「高木顕統」氏が造った初期の『十四代』を飲んだ時。 今は日本酒の感想を人に上手に伝えたくて、日々勉強しています。 ひとり呑みはしません。 美味しさの基準は銘柄では無く「誰と」です。

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飲んだことのあるお酒の産地に色がつきます

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産土2025山田錦 二農醸生酛
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花の香酒造さんの『産土2025山田錦 二農醸』 農醸十二階位「二農醸」きもと 「二農醸」では、自然界に生き抜く乳酸菌を導きます。 効率的な醸造なら醸造乳酸を添加して手間暇を省き、安全に造ることができますが、産土の哲学の主役は「菌と微生物」。蔵の中に棲む乳酸菌を導き、約1ヶ月の手間をかけて寄り添い、自然の乳酸菌が生み出す酸が他の菌を抑制。きもとが生み出す複雑さは産土独自の奥深さを生み出します。 熊本9号酵母の独特の香り、酒本来が持つ甘みを、土地の仕込み水が宿した「とろみ」のテクスチャーがバランスよく響き合わせることで、和水町(なごみまち)の自然をそのままを表現。 麹菌などの菌や微生物の作用が醸し出す未体験のフレッシュ感は、まるで口内で旨みが弾けるかのような印象を残します。 特定名称:非公開 米品種:菊池川流域和水町産 山田錦 生産地:熊本県 アルコール度数:13% 使用酵母:熊本9号酵母 日本酒度:非公開 酸度:非公開 アミノ酸度:非公開 精米歩合:非公開 醸造年度:令和7年
信州亀齢ヘキサゴン 2025純米大吟醸
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岡崎酒造さんの『信州亀鈴 ヘキサゴン 2025』 山田錦を39%まで磨き、手間暇を惜しまず醸した信州亀齢の最高峰。 これ以上、言うことはありません。 タイプ 純米大吟醸 容量 720ml アルコール度数 15度 日本酒度 - 使用米 兵庫県産山田錦100% 精米歩合
楯野川純米大吟醸 2026 午(干支ボトル)純米大吟醸
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楯の川酒造さんの『楯野川 純米大吟醸 2026 午(干支ボトル)』 現代の多様性と調和を映し出す幾何学模様が描かれた世界を、金色に輝く一頭の馬が風を切り、しなやかに力強く疾走する姿がラベルとカートンにデザインされています。穏やかに香る果実のような香り、楯野川らしい透明感のある綺麗な味わいと凛とした余韻を楽しめます。 原料米 酒造好適米100% 精米歩合 50 使用酵母 KA、M310 アルコール度数 14 日本酒度 -5 酸度 1.5 アミノ酸度 0.7
産土2025香子四農醸生酒生酛生酒
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花の香酒造さんの『産土2025香子四農醸生酒』 江戸時代、天下第一の肥後米と言われていた時期に肥後の国(熊本県)で栽培されていた熊本県在来種「肥後香子」とは、普段食べるお米に少しだけ混ぜ香りを付けお客様にお出しする、特別な米として通常のうるち米より高価なものでした。その香子を種籾40粒から3年をかけ蔵人さんが見事に復活させ、2000年続く稲作文化の地である菊池川流域にて無肥料、無農薬で栽培され、生もと造りで醸造されたのがこの1本となります。 控えめな白桃の果実香やマシュマロ、ヨーグルト様の香り。溶存ガスと高い酸味がフレッシュ感を与えながらも、ミッドパレットから余韻には存分な旨味とほのかな苦味、そして深みのある穀物香の伸びを存分に感じる辛口の味わいです。前年よりも米の旨味が強く複雑性が感じられます。 ほのかな苦味と旨味に合わせて、ほうれんそうの胡麻和えがおすすめの一皿となります。 特定名称:非公開 米品種:菊池川流域和水町産 香子 生産地:熊本県 アルコール度数:13% 使用酵母:9号酵母 日本酒度:非公開 酸度:非公開 アミノ酸度:非公開 精米歩合:非公開
文楽BunrakuReborn 純米吟醸生詰純米吟醸生酒
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北西酒造さんの『BunrakuReborn 純米吟醸生詰』 北西酒造は、創業1894年より埼玉県上尾市にて醸造を始めた。2008年より空調設備を完備し従来の冬場のみの醸造スタイルから3期醸造に移行。創業時からの銘柄である「文楽」に加え、5代目蔵元による新ブランド「彩來」そして「Bunraku Reborn」をリリース。 「Bunraku Reborn」とは、蔵元の若手が"真に造りたいお酒とは?"の問いに対し、「檸檬のような酸味があるお酒」というコンセプトを定め、造りの全工程や設備を見直した上で試験醸造を繰り返し誕生した新たなるシリーズです。 口当たりのまろやかさとフレッシュ感の両方をお楽しめます。 柑橘類を思わせる爽やかな香りとふくらみのある甘みをピュアな酸が引き締め、どこまでも澄んだ透明感のある味わいに仕上げられています。 特定名称:純米吟醸 原料:米、米麹 アルコール度:16% 日本酒度:非公開 酸度:1.6 原料米:国産米 精米歩合:50% 状態:生詰
花陽浴THE PREMIUM 八反錦 純米大吟醸 磨き四割 無濾過生原酒純米大吟醸原酒生酒無濾過
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南陽醸造さんの『花陽浴 THE PREMIUM 八反錦 純米大吟醸 磨き四割 無濾過生原酒』 四割磨きの繊細さと、よく溶けて八反錦の味わいを出し切った感。 鼻孔をくすぐる香りは存分に美しく、 その味わいに誘われて愛おしく流れ込んでいく。 口の中では優雅で気品に溢れ、そして奥に潜む骨格は滑らかで強く。 新たな”麗しい花陽浴との出会い” 素晴らしい一瞬が味わえます。 【原材料】米(国産)、米麹(国産米) 【原料米】八反錦100% 【精米歩合】40% 【アルコール分】16度 【日本酒度】 【酸度】
墨廼江( すみのえ ) 純米吟醸 しぼりたて BY1号 生酒純米吟醸
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墨廼江酒造さんの『墨廼江 ( すみのえ ) 純米吟醸 しぼりたて BY1号 生酒』 墨廼江の新酒第一号のしぼりたてです。 ラベルにある『BY』とは、『Brewery Years』の略。 訳すと醸造年度。つまり、『BY1号』は、醸造年1号の酒で、新酒として1番最初に搾ったお酒という意味です。 福井県産『五百万石』を55%まで磨き上げた純米酒のしぼりたてを瓶詰めした逸品。 爽やかな果実香とみずみずしい旨味とキレ味の良さが一体となって調和した出来栄えです。 柑橘類を想わせる爽やかな香り、透明感溢れる豊かな味わい、 果実系の爽やかな酸味がバランス良く絡み合っています。 北上川の伏流水で仕込んだ“墨廼江”の一番新酒。 特定名称:純米吟醸酒 原材料:米(国産)、米麹(国産米) 原材米:福井県産 五百万石 精米歩合:55% 日本酒度:+3 酸 度:1.7 使用酵母:宮城酵母 度 数:16度以上17度未満
風の森ALPHA2 この上なき華 無濾過生原酒純米大吟醸原酒生酒無濾過
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油長酒造さんの『風の森 ALPHA2 この上なき華 無濾過生原酒』 奈良県御所にて醸される銘酒・風の森の人気シリーズ、ALPHAよりハイクラスな一本『ALPHA 2』 長年、風の森最高精米歩合として愛され続けた『ALPHA 2』が2025年冬、大きくリニューアル。10年以上にわたり秋津穂を契約栽培してきた生産者の中で、特に高品質であった中西農園の秋津穂のみを使用。中西農園の特別な秋津穂に対し、最適な設計を考えた結果、精米歩合を40%へ変更。それにより味わいの透明感をさらに向上させ、風の森の特徴的な仕込み水の質感を最大限感じられる設計で醸した特別な逸品。 心地よく漂うフルーティーで華やかな印象の香り。 微発泡感を纏う口当たりから、艶やかに広がるジューシーな旨味。すっきりとシャープでドライな印象ながら、確かに広がる華やかな味わい。絶妙なバランス感で、アフターのキレはさっぱりと軽快な仕上がり。 特定名称 純米 アルコール度数 14% 日本酒度 - 酸度 - アミノ酸度 - 使用米・精米歩合 奈良県都津産秋津穂(精米歩合40%) 酵母 7号酵母 酒母 菩提酛
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油長酒造さんの『水端(みづはな)1355 2025年 夏季醸造 500ml』 日本清酒の始まり、その歴史を体験可能とする1本。上槽、火入れ、酒母による段仕込み、といった現代の酒造りにおける礎となる技術は、室町時代の奈良の大寺院における酒造りで確立され、日本清酒発祥の地である奈良県に居を構える油長酒造が、古(いにしえ)の奈良に伝わる技法を再現することをコンセプトとした新ブランド。 1355年に記された御酒之日記の技法を再現されていることがその名の由来であり、その技法とは現代では失われた「夏仕込み」による清酒造り。 杏の果実香やヨーグルト、そしてヴァニラや熟成みりんの香り。濃淳な旨味と高い酸味、粘性豊かなとろみのあるテクスチャーと、途方もなく長い余韻が感じられる甘口のスタイル。 醸造蔵:享保蔵 原料米:菩提山正暦寺産露葉風 発酵容器:大甕 多考文献:御酒之目記1355年 菩提山正暦寺の醸造法 仕込水:葛城山系の深層地下水 醸造年度:2025年夏季 生産本数:452/1074本 使用酵母:非公開 アルコール度数:12% 日本酒度:非公開 酸度:非公開 アミノ酸度:非公開 精米歩合:非公開
楽器正宗黒鼓 大吟醸 TYPE-C大吟醸
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大木代吉本店さんの『楽器正宗 黒鼓 大吟醸 TYPE-C』 楽器正宗のアルコール添加技法で醸した出品酒スペックの大吟醸です。楽器ブランド初となるセルレニン耐性酵母(高カプロン酸)を使用しています。カプロン酸はリンゴや洋ナシに近い華やかな香りに例えられますが、本品は華やか過ぎず、スッキリでクリアな味わいですので、華やかさと落ち着いた味わい。 原料米 国産米/醸造アルコール 精米歩合 43% 日本酒度 -3 アルコール度数 13度
黒龍大吟醸大吟醸
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黒龍酒造さんの『黒龍 大吟醸』 厳選した酒造好適米を丁寧に仕込んだ大吟醸一年ものです。 ふくよかな⾹り、透明な喉ごし、爽やかな飲み⼼地が⼈気の⼤吟醸。絹の⽻⼆重織のようにしなやかできめ細やかな味わい。 透き通った透明感のある繊細で上品な⾹りの第⼀印象。 フレッシュな桃やユリのフレグランス。清涼感を感じさせるような⻘い芝⽣のようなハーバルな⾹りに、アーモンドの薄⽪のニュアンス。⼭⽥錦らしい複雑性とともに気品さを感じさせる。 酸味、⽢み、旨みやアルコール、それぞれの要素が⼤きなスケールでバランスを取っており、充実感がとても⾼い。余韻では旨みを伴う苦味がより⾷欲を刺激する。 タイプ 大吟醸 原材料 米、米麹、醸造アルコール 原料米 国産⼭⽥錦 精米歩合 50% アルコール分 - 日本酒度 +4 酵母 蔵内保存酵母 酸度 16度 アミノ酸度 -
ロ万一ロ万(ひとろまん) 純米大吟醸 生原酒純米大吟醸原酒生酒
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花泉酒造さんの『一ロ万(ひとろまん) 純米大吟醸 生原酒』 一口で、万の旨みを咲かせる飲み心地。ロ万シリーズ新酒第二弾の「一ロ万(ひとろまん)」純米大吟醸生酒が届きました。加水や火入れを一切行わず、しぼり後すぐに瓶詰めした贅沢でフレッシュなロ万です。 一口飲めば旨みがあふれます! 栓を開けた瞬間から果実味のような、新酒ならではの瑞々しさを味わえます。そして開栓後一日二日経ちますと次第にまろやかになっていく、そんな変化の面白さ。 原材料 米(南会津産),米麹(会津産米) アルコール度数 18 使用米 五百万石,夢の香,ヒメノモチ 精米歩合 45 使用酵母 うつくしま夢酵母 日本酒度 - 酸度 - 生/火入れ 生
山三純米吟醸 ひとごこち 五割五分 うすにごり純米吟醸にごり酒
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山三酒造さんの『山三 純米吟醸 ひとごこち 五割五分 うすにごり』 蔵の顔である人気酒 「ひとごごち薄にごり」。懐かし~いウリ系のメロンな爽やかな甘さに、レモンの柑橘感が寄り添って 「うすにごり」のシュワシュワっとしたガス感が強めで心地よい。 復活の蔵元、長野県上田市の「山三(やまさん)」さんより この蔵の顔とも言える大人気酒 「ひとごごち うすにごり」が入荷しました! お米は、東御市・八重原台地の「太陽と大地」さんが丹精込めて育てた、 全国的にも高評価の「ひとごこち」を100%使用しています。 香りは、懐かし~いウリ系のメロンみたいな爽やかな甘さに、 レモンやライムのようなキリッとした柑橘感がふわりと寄り添って…… 「うすにごり」なのに、シュワシュワっとしたガス感が強めでとっても心地いいんです。 口に含んだ瞬間のバランスが本当に素晴らしくて、「これぞ山三!」という美味しさが詰まった、申し分のない仕上がりです。 タイプ 純米吟醸 原材料 米(国産)、米麹(国産米) 原料米 ひとごこち 精米歩合 55% アルコール分 15度 日本酒度 +4 酵母 - 酸度 1.6 アミノ酸度 1.2
産土2025山田錦 四農醸
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花の香酒造さんの『産土 2025 山田錦 四農醸』 産土という名は、土地をそのまま映し出すために選ばれた、母体を大切にする古語。土の温度、光の角度、水の通る深さ、菌の働く速度。その全てがわずかに異なるだけで、酒の輪郭は別の形になる。だから産土は、同じ土地・同じ哲学・同じ手で仕込んでも農醸という導きにより二度と同じ姿にはならない。 二〇二五年の風土が最初に見せた“初めの貌(かたち)”ここから始まる一年の歩みを静かに示します。そしてこれから、季節の移ろいとともに新たな産土が次々とあらわれ、それぞれが異なる表情をまとい、土地の時間をひとつずつ重ねていく。どれも同じように見えて、どれも少しずつ違う。その違いが、季節を深くあらわしていきます。産土の新しい季が、ここからひらく。 控えめに感じられる青りんごやマスカットの果実の香りに、ほのかに笹の葉の香り。滋味深い味わいのやや甘口のスタイル。 特定名称:非公開 米品種:菊池川流域和水町産 無施肥、無農薬山田錦 生産地:熊本県 アルコール度数:13% 使用酵母:熊本9号酵母 日本酒度:非公開 酸度:非公開 アミノ酸度:非公開 精米歩合:非公開
義侠侶(ともがら) 純米吟醸 原酒純米吟醸原酒
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山忠本家酒造さんの『義侠 侶(ともがら)純米吟醸 原酒』 酒米の王様として知られる山田錦の中でも、 最高峰である 「特A地区東条産山田錦」を全量使用した純米吟醸! 低温での丁寧な発酵管理により、 ほのかな甘みと穏やかな香りを持つ、軽快な低アルコール酒となっております。 香りが穏やかなため、魚介類との相性が抜群です。 また、デザートに合わせたり、グレープフルーツと合わせて 日本酒カクテルとして飲むのもおすすめです。 『侶(ともがら)』は「連れ添う伴侶のように長く飲んでいただけるように」 という意味が込められており、結婚のお祝いに最適です。 義侠が玄人好みと言われる中でも、 日本酒を飲み慣れていない初心者の方にもおすすめの逸品。 アルコール度数は14%ながら、加水を一切しない純米吟醸の原酒。そのため、軽やかな飲み口の中に、義侠ならではのふくよかで奥行きのある味わいがしっかりと感じられます。 原材料 米(国産),米麹(国産米) アルコール度数 13以上14未満 使用米 兵庫県東条産特A地区 山田錦 精米歩合 60 使用酵母 - 日本酒度 - 酸度 - 生/火入れ 火入れ
みむろ杉木桶菩提酛 自社田山田錦純米大吟醸水酛
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今西酒造さんの『みむろ杉 木桶菩提酛 自社田山田錦』 「文化✕歴史✕土壌✕手仕事」の哲学を持つ今西酒造の14代目蔵元・今西氏が、自らの手で醸し出した至高の逸品、「みむろ杉 木桶菩提もと 自社田山田錦」。 木桶菩提酛は酒蔵から徒歩十分の自社田で蔵人自ら多に入り、みむろ杉の仕込み水と同水脈・三輪山の伏流水で育てた三輪さん山田錦で醸したお酒です。 収穫した米で酒を造り、できた酒粕を肥料として再び田んぼに返し、稲を育てる、循環型農業で育てた自社田米。 奈良県三輪の大地のエネルギーを凝縮させた木桶菩提元になります。 上立香はバナナの香り。 口に含むと重層的でありつつも綺麗な旨み、木桶由来の清涼感ある香りと服雑味がゆっくりと構内を覆っていく。 後味はきめ細やかながらも力強い酸味と大きな存在感ある旨みで長い余韻を演出。 原材料 奈良県三輪産自社田栽培「山田錦」100%(精米歩合:非公開) アルコール度数 13度 日本酒度 酸度 使用酵母 仕込水 三輪山の伏流水
松の司純米大吟醸 黒純米大吟醸
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松瀬酒造さんの『松の司 純米大吟醸 黒』 兵庫県東条産山田錦を35%まで精米した純米大吟醸。最高品質の山田錦の個性を十分に引き出し、心地よく華やかさを感じる吟醸香、静かな中に繊細な味わいのレイヤーが奥行きとふくらみを創り出します。 特定名称:純米大吟醸 使用米:山田錦 アルコール度数:16% 精米歩合:35% 日本酒度:-4
森嶋25+ Modern Classic 純米大吟醸 雄町45%純米大吟醸
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森島酒造さんの『森嶋25+ Modern Classic 純米大吟醸 雄町45%』 まだ見ぬ高みへつながる1本 初心者の方には飲みやすく、 玄人の方には奥深い逸品。 繊細で、透明感あふれる上品な口当たり、 ほんのり甘みを感じながらも綺麗な味わいです。 大人気銘酒「森嶋」のハイエンドシリーズ、 更なる高みはモダンクラシックと称し、それこそが「森嶋25+」 カテゴリー:日本酒(純米大吟醸酒) 原材料名:米(国産)、米麹(国産米) 使用米:雄町 精米歩合:45% 日本酒度:−2 酸度:1.8 使用酵母:1401号 アルコール度数:15度
鳳凰美田赤判 純米大吟醸 かすみ無濾過本生純米大吟醸生酒無濾過
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小林酒造さんの『鳳凰美田 赤判 純米大吟醸 かすみ無濾過本生』 熟したマスクメロンを思わせる華やかな香り。 味わいは透き通るようなキレイな甘みがありつつ、米の旨味もしっかりと感じられ、余韻にかけて心地よいほろ苦さが全体を引き締めています。 控え目ですがフレッシュなガス感に加え、味わいに厚みも増したスペシャルな赤判。 原材料 米(国産),米麹(国産米) アルコール度数 16 使用米 兵庫県芳田・水尾地区産 山田錦100% 精米歩合 40 使用酵母 - 日本酒度 - 酸度 - 生/火入れ 生
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