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あちゃモロールあちゃモロール
日本酒とビールとシナモロールをこよなく愛するオジサン 富山のお酒が好き

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あちゃモロール
玉風味 吟醸 玉川酒造で、蔵人さんに勧めてもらった一本。燗で飲んでと。ラベルには「凛とした香り、淡麗」とあるけれど、キリッとしすぎない、やさしい淡麗。 冷やすとすっときれいで、燗にすると、ふわっとほどける。魚沼のやわらかい水らしさが、燗にするとそのまま伝わってくる。 肴は、長男の富山帰省土産の白エビ蒲鉾。小田原の鈴廣や籠清にはない味。地元では出会えない白エビとの共演。 ごく普通のお酒。 それを、普通に飲めるのが、いちばんの贅沢かな。特別なことはしてないけど、こういう晩酌が、一番好きだ。 いい正月だった。
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家飲み部
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あちゃモロール
今年の日本酒🍶飲み納め。 神亀、転勤の記念にいただいた一本。 生酒らしいフレッシュ感のあと、 米の旨みと酸がしっかり残る。 神亀らしさを感じる、いい締めの酒。
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あちゃモロール
振り返りメモ 黒部峡 純米吟醸55 米と米麹だけで、丁寧につくられた酒 奥行きがあって、香りもきれい。 確かに、そういう酒だと思う でもこの一本は、 味より先に思い出が浮かぶ 3年前、 息子が帰省土産に買ってきてくれた酒 それだけで、十分うまい
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家飲み部
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あちゃモロール
またまた近くの酒屋で出張販売。 聞けば金沢の料亭でよく使われている酒とのことで、迷わず純米を選択。 日本酒度+6。 しっかりとした米の旨みがありながら、後味は驚くほどすっきり。 冷やでも良しだが、熱燗にするとふわっと香りが立ち、 「あ、こっちが本領か」と思わせる別の顔を見せてくれました。 静かに寄り添う、いい酒です。
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成政 純米酒 富山の息子が帰省。 成政の純米酒と、米久の鱒寿司をお土産に。 ちょい癖あり。 でもそれがいい。 お米の旨みがしっかりしてて、 線が太い、どっしりした味。 華やかさはないけど、 前に出すぎず、引きもしない。 静かに構えてる感じが、 まさに武将・成政。 肉厚な米久の鱒寿司の脂にも負けず、食中酒としてもちゃんと仕事する。 次男も帰ってきて嫁と息子2人、4人で飲む夜。プライスレス🍶
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あちゃモロール
副将軍 初しぼり(清酒) 地元の酒屋で、たまたま酒蔵さんが営業に来ていた日に遭遇。 ここは“10号酵母を生んだ蔵 アル添で19度。 香りと味をあえて落ち着かせていて、甘さに寄らず、キレを前に出す設計。 口当たりはシャープ、 余韻は短くスパッと切れる。 初しぼりらしいフレッシュさの奥に、南部流杜氏らしい骨太さ。 派手に主張しないのに、芯は太い。 —— 冷やして、静かに一杯。ゆずの砂糖漬けとも合う。鍋とも合う。 気づいたら、杯がもう一段進んでるやつ。あ、一本なくなっちゃった。
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