まっく十水無濾過超限定醸造Katokahachiro ShuzoYamagata2023/5/25 09:12:476まっく十水の十周年で発売された限定醸造の酒。通常よりも使う水を少なくし、濃厚な味わいを実現。バナナのようなフルーティな香りに、超ジューシーな旨味と甘さと酸の絶妙なバランスが効いたラグジュアリーなフルーティミディアム。
まっくHakurosuishuウルトラダイアモンド純米大吟醸TakenotsuyuYamagata2023/5/25 09:06:1019まっく「出羽燦々の昇華を極める」のコンセプト通り、出羽燦々の銘柄史上トップクラスに透明感がある美しい仕上がりの逸品。余分な雑味が少なく、米本来の旨みに集中できる。このお酒ぐらい雑念のない境地に達したいもんだぜ。何のこっちゃ。
まっくWagauji火先 薄にごり生純米大吟醸OujimanYamagata2023/5/25 09:00:0620まっくトライアル飲み比べに続いて、第二ターンはプレミアム飲み比べをセレクト。最初は右のわがうじから。珍しくマンゴーのようなフルーティな立ち香のあるミディアムフルーティ、無濾過生原酒。複雑味のある味わいながらスッキリしてもあり。フルーティなお酒は大分飲み慣れたつもりだったけど、久々のヒットで好きだなこれは。
まっくGlorious Mt.Fuji森のくまさんFuji ShuzoYamagata2023/5/25 08:48:4622まっく東京のバーでも人気の山形のお酒、栄光富士。これは熊本のブランド米である森のくまさんを山形酵母で醸したもの。ライチ感ある芳醇な香りとジューシーな甘味とキレでぐいぐいいける。
まっく山恵錦秋あがり純米吟醸Takahashi ShuzotenYamagata2023/5/25 08:44:4217まっく今度は真ん中。上品な吟醸香、米由来の旨みのある味わいながらもクリアでスッキリとした口当たりのいい秋あがり。
まっくSugiisami原酒Sugiisamiwarabioka ShuzojoYamagata2023/5/25 08:40:0316まっく山形の日本酒飲み比べ。右から。日本酒度10の辛口でスッキリ系だが、華やかさもあり飲みやすい原酒。今食べてる酒粕せんべいにも合う。
まっくKokken垂れ口純米原酒生酒Kokken ShuzoFukushima2023/5/19 12:49:0122まっくクラシックながらも素朴でかわいいラベルの国権。福島の酒。しぼりたての風味をそのまま瓶詰めした生原酒。グレープ系の香り、新酒のもつ荒々しさ、生原酒の骨太の味わいが3点セットで楽しめるフルーティミディアム。
まっく南遷オーガニック原酒生酒無濾過Miyoshino JozoNara2023/5/14 11:13:5019まっく酸を抑制せず、解放する酒造りがモットーの奈良の酒蔵が作った貴醸酒。紹興酒よりは、カクテルよりの濃厚な甘さ。こんなもんパインカクテルやないかい!(ほめてる)と、ツッコミながら飲もう。
まっくIppongi純米吟醸Ippongikubo HontenFukui2023/5/14 10:56:5217まっく飲み口こそほのかに米の香りがするものの、その後、スペースマウンテン並にスパッとキレる超淡麗辛口。マジで水みたいな福井の酒。
まっくZarusohorai四六式原酒生酒無濾過Ooyatakashi ShuzoKanagawa2023/5/14 10:48:0420まっく一部に白麹を使用してレモンっぽいさわやかな酸味が楽しめる。ラベルのイメージ通り、ラムネっぽい甘さもあって、ぐいぐい飲める。
まっくSenkinせんきんTochigi2023/5/14 10:29:2022まっく日本酒バーで「華やかなタイプお願いします!」で、最初に出てきたのがこの仙禽。相変わらずの飲みやすい酸味あるフルーティタイプ。もはや有名ブランドだから、味について言うことはあるまい。てか、なるべく被らないようにしてきたのですが、さすがに600酒を超えるとそうもいかなくなってきました。汗。
まっくNito出羽燦々五十五純米吟醸原酒生酒Maruishi JozoAichi2023/5/14 10:25:2027まっくバランスの取れた味わいに定評のある二兎。直汲み生原酒。吟醸香もあって爽やかに飲めるミディアムフルーティ。
まっくMukade別拵純米Gyokusendo ShuzoGifu2023/5/3 14:28:3029まっく無風と書いて、ムカデと読むオサレラベルだけで、飲める。害虫扱いされるムカデだが、決して後には引かない性質ゆえ戦国武将には好かれたらしい。リッチな香りから入ってすっきりガタンとキレる邪魔しない酒。何のツマミにも合いますわ、こんなもん。
まっくNabeshima赤磐雄町米Fukuchiyo ShuzoSaga2023/5/3 14:21:1939まっく日本酒好きなら、鍋島に赤磐雄町という強すぎる名前だけで飲める。グレープ系の香り、少しとろりとした甘味の中にも確かな力強さのフルーティミディアム。甘すぎるのは苦手という人でもこれはイケる!
まっくHaginotsuyuFukuiyahei ShotenShiga2023/5/2 13:22:1920まっくほんのりの甘さもあるが、ドライな中口。ピチピチ感もあり、ジントニックかよっ!とツッコミながら飲もう。肉食という名前ながら、バランス酒だから、肉にも合うかけど、刺身にも合うなぁとか言ってたら、ハッキリしない男はキライよ!と、となりのお姉さんに絡まれました。笑
まっく19ランハナカマキリ原酒生酒無濾過Ozawa ShuzojoNagano2023/5/2 13:00:3320まっく19の春酒第二弾。さっきの桜モデルよりは、酸味が強めでチェリー🍒感が良き! 生酒ならではのヨーグルト味ある乳酸感もあり、ラグジュアリアスなフルーティミディアム酒。スキがねぇや。これは、家に一本常備しときたいなぁ。