立山ギンレイMasuizumiMasuda ShuzotenToyama2026-01-02T11:18:44.069Z2026/1/223立山ギンレイ出汁のよく効いたお屠蘇。 これを、金沢の味が甘っこいかぶらずしに 昨年オープンしたばかりの「創作料理 門」(南富山駅前)の主人お手製のお節とともに。 本膳は、単なる伝統食の再現にとどまらず、地域性・技法・縁起思想を三層で組み上げた構成力の高いおせちである。 祝いの席において、食べ手に「一年をどう生きるか」を静かに提示する。 そうした覚悟を感じさせる、完成度の高い献立だ。
立山ギンレイHakkaisanHakkai JozoNiigata2025-12-23T08:43:40.385Z2025/12/21Ueno Toshogu (上野東照宮)5立山ギンレイジンギスカン後に、まずい餃子つつきながら、合コンで会話続かなかった理由の反省会。
立山ギンレイShirayukiにごり酒Konishi ShuzoHyogo2025-12-12T15:18:42.204Z2025/12/12高円寺シアターバッカス23立山ギンレイ『陽気なパリっ子』、カツベンつきで体験してきました。 予想していたのは、浮気騒動のドタバタでしたが、実はサイレント後期の“映像技術コメディ”であることが新鮮でした。 ムーラン・ルージュの狂騒や多重露光で増幅された享楽の渦が、“画面が騒ぐ”賑やかさ ここにルビッチ特有の軽薄さが入り混じって、映画の魔法が確かにそこにありました。 結論:1920年代のらんちき騒ぎを描いた喜劇でありながら、驚くほど現代的なテンポと毒を宿した映画であること、本作はワーナー・ブラザーズ製作&会社を建て直した作品ゆえ、尚更リアルタイムに写りました。
立山ギンレイKoshi no Happo越後の甘口Echigo ShuzojoNiigata2025-12-12T15:17:22.135Z2025/12/13高円寺シアターバッカス21立山ギンレイ2025/11/18 — 洒落者ルビッチ得意の艶笑喜劇! ; 上演プログラム ; 『陽気な巴里っ子』(1926年) ; 弁士:佐々木亜希子 楽士:永田雅代 打ち上げ。
立山ギンレイAizuhomareHomare ShuzoFukushima2025-12-09T23:25:24.570Z2025/12/10喜多方ラーメン坂内21立山ギンレイ喜多方。極太・幅広麺と海産物を利かせた濃厚醤油スープ
立山ギンレイMaboroshinotakiMikunihare ShuzoToyama2025-12-07T13:00:08.244Z2025/12/719立山ギンレイ利酒してもこれが一番の高級とはわからない。つまりその程度の舌。 すき焼きに蒲鉾にますのすしを添えまして。
立山ギンレイOkunomatsuしぼりたて純米大吟醸Okunomatsu ShuzoFukushima2025-12-06T20:07:54.418Z2025/12/65立山ギンレイマイタケアヒージョやしゃぶしゃぶに合わせて。 奥の松純米大吟しぼりたて
立山ギンレイYukinomatsushima海-KAI-歳の華原酒Taiwagura ShuzoMiyagi2025-12-06T20:04:51.241Z2025/12/65立山ギンレイ田島の後にくるみの木。ピザにしゃぶしゃぶに日本酒。すっきり、少ししゅわり。 雪の松島海-KAI-歳の華 今原酒 奮発して良かった酒という感想。
立山ギンレイSoten原酒Ozawa ShuzoTokyo2025-11-30T05:35:15.212Z2025/11/30澤乃井園 唎酒処19立山ギンレイ蒼天原酒 冬限定の蒼天、ふくよかで濃淳な味わい 精米歩合55%/Alc.16%/濃淳フルーティ 吉川英治記念館帰りに。酒をちびちびやりながら今日の歩きを思い返す吉川英治の書斎では、瀬戸タイルの冷たさと、創作に沈潜した人間の熱が対照的で、机に残る気配がまだ生きているようだった。母屋の梁や釘隠し、梅の板まで自作した工夫は、作家というより職人気質そのものだ。 そして夜具地展。色柄の冴えが酒に響き、かつて青梅が織機の音で満ちていた時代の呼吸を感じた。つるし梅かざりの一つひとつに、産業の記憶と再生への祈りが宿る。最後に土蔵の白漆喰を撫で、1847年の棟札に刻まれた繁栄への願いを思う。今日見たものは、どれも土地と人が積み上げた歳月そのものだった。
立山ギンレイEchigotsurukameEchigotsurukameNiigata2025-11-29T07:32:50.365Z2025/11/29ひらつか酒場2立山ギンレイキムチの辛さがすっきり。
立山ギンレイYamazaruNagayama ShuzoYamaguchi2025-11-29T07:24:19.904Z2025/11/28ひらつか酒場2立山ギンレイ脂っこい寿司を洗い流す、すっきりした飲み口
立山ギンレイ彌右衛門純米Yamatogawa ShuzotenFukushima2025-11-07T00:17:45.982Z2025/11/622立山ギンレイ昨日の晩酌再現。 いぶりがっこにピーマンを刻み込み、かつ節と会えたもの。さっぱりした後味。シャキシャキのピーマンは、味の強いいぶりがっこにかつぶしとの相性が最高。
立山ギンレイTenkyu白雨純米吟醸Azumanofumoto Sake BreweryYamagata2025-11-04T10:47:39.866Z2025/11/4ほろ酔い処 叶21立山ギンレイ雨が降った後の晴れた空に見られる虹を意味する言葉です。語感が似ている「Thank you」(サンキュー)と掛け合わせ、感謝の気持ちを伝えるとの思いも込められています。「白雨」は出羽の里で醸した純米酒で、落ち着いた香りでスッキリした辛口に仕上がっています。 焼き味噌にぎりをお供に。落ち着く味。
立山ギンレイ豊栄Echigo ShuzojoNiigata2025-10-18T10:23:17.920Z2025/10/18西新宿 魚たか19立山ギンレイまろやかて穏やかな旨味。まったり美味しい! 本醸造のアルコールの感じもあまりない。
立山ギンレイChikumanishikiChikumanishiki ShuzoNagano2025-10-15T16:56:40.919Z2025/10/1512立山ギンレイトークショーをつまみに飲む。様々な参加者が持ち寄った惣菜や酒を肴に活発な意見交換が行われる。 この日のつまみは、ある年配のサラリーマンのお手製の惣菜:昔なつかし日本人の心の筑前煮(蛸入り!)に、さつまいもにきな粉とシナモン(と隠し味に砂糖)をまぶしたの。その他、タコスチップス、きゅうりの糠漬け、ケーキ(!?)が花を添える。途中でワインも援護射撃に加わり、サラミにハムにソーセージとまだ秋なのに忘年会気分な打ち上げ会。 トークショーの内容を要約すれば:生命と意識を「つながり」として捉えるということ、死や病を超えるのは、医学的・論理的思考ではなく、「感じ方」「考えるモード」を変えること。こう文字だけで書くとオカルティックに思われるだろうが、実際は中央線の哲学者が考えるようなディープな話題の深掘り、深掘り。 酒はさっぱり、跡を残さない良いお味。
立山ギンレイTentakaTentaka ShuzoTochigi2025-10-09T09:55:51.178Z2025/10/9源兵衛16立山ギンレイ稲門祭委員で打ち上げ。来年そしてその先に向けた話、特に人員配置や担当後任について議論が活発に行われる。名物オムライスや鳥わさ、オムレツをつまみに。