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天美純米大吟醸 長州山田錦
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たろけん
天美の酒米シリーズ最後のこちらを開栓いたしました。 こちらも、天美に共通する葡萄系の味わいと微発泡感は感じられますが、純米大吟醸というスペックのためかわかりませんが、通常のものとは趣きが若干異なるように感じられます。感じている違いをうまく表現できませんが、美味しいお酒であることには変わりはありません。これで天美の酒米シリーズ4種すべていただきましたが、どれも大変満足できました。 来年も発売することがあれば、是非購入して飲みたいと思います。
信州亀齢しぼりたて 純米生酒
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たろけん
昨日、蔵元に行き、こちらを購入いたしましたので、本日開栓いたしました。 蔵元限定販売のもので、酒米はひとごこち100%です。 飲んだ感想は、美味いの一言です。生酒なので大変フレッシュで、ひとごこちの旨味、甘味が感じられ、ベタつきは全く感じられず、キレも良く、とても飲み易い。 食中酒としても優秀なお酒で、是非とも蔵元だけでなく、販路を広げて販売していただきたいお酒です。ちなみにお値段は、税込み¥1300とコストパフォーマンスにも大変優れているお酒です。
愛山 純米吟醸2022
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たろけん
ほぼ1年ぶりの再会の作の愛山です。 昨年のものよりは、やや香りが弱く感じますが、味の方は相変わらずの美味しさです。 愛山の特徴が十分に引き出され、お米の旨味と甘味が堪能でき、言うことのない美味しさです。 毎年、飲みたい銘柄の筆頭です。
鍋島隠し酒 純米吟醸
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たろけん
一番好きなこちらを開栓いたしました。 言うことのない美味しさです。 強いて言うならば、今回のものは、ちょっと辛味が強いかなという印象です。 でも、自分の中では、何にでもあう最強の食中酒なので、大変満足感が高いです。
信州亀齢戸沢産 ひとごこち 純米吟醸
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たろけん
最近は、ワインを嗜んでいたため、久しぶりの日本酒の新規開栓となりました。 こちらは長野に行った時に、ついでに蔵元に立ち寄り購入したものになります。 久しぶりに信州亀齢を飲みましたが、相変わらずの美味しさで、言うことがありません。 亀齢の中でも、一番好きな酒米のひとごこちなので、じっくりと味わいたいと思います。
天美純米大吟醸 播州愛山
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たろけん
昨日、こちらを開栓いたしました。 ご無沙汰していた、天美の第三弾の播州愛山になります。 飲んだ感想は、あまり天美っぽくなくて、かと言って愛山が全面的に出ている印象でもなく、イメージしていたお酒とはちょっと違ったお酒でした。 天美に共通する葡萄系の味わいと微発泡感は健在ながらも、第二弾の廣島千本錦よりも甘さは抑えられており、こちらの前に飲んだ幻舞の愛山のような甘味でもなく、想像外の味わいの美味しさでした。 もう少し早く開栓して、前述の二つと飲み比べをすればよかったかな、と少し後悔です。
川中島幻舞幻舞 純米吟醸 愛山
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たろけん
幻舞の愛山を開栓いたしました。 噂通りの美味しさで、愛山の旨味を十分堪能できました。 幻舞特有のネットリとした濃厚さの中に愛山の特徴である甘味が、美味い具合にマッチしており、また多少の苦味もあるため、甘さかくどくなく、絶妙なハーモニーを醸し出しています。 個人的には、先日飲んだハーモニックエモーションより、こちらの方が好みです。
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たろけん
富山県シリーズ第二弾は、林酒造の黒部峡です。こちらは、富山県の誇る酒米の富の香で、初めての酒米となります。 飲んだ最初の感想は、辛口のザ日本酒という印象です。とはいえ、昔ながらの日本酒感が全面的なわけでもなく、水の綺麗さとともに若干の柔らかなフルーティさも感じられ、食中酒にピッタリの飲み易いお酒です。
羽根屋富山県産雄町 純米吟醸生原酒
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たろけん
昨日、初めて羽根屋をいただきました。 飲んだ最初の印象は、雄町の力強さを感じながらも、同時にふんわりとした優しさを醸し出しているお酒という感じでした。お米の旨味と葡萄系の甘味、最後は若干のアルコール感とともに辛口系のキレの良さもあり、飲み易いお酒です。 今どきの酸味が全面に出ているお酒とは異なりますが、かと言って昔ながらの日本酒とも違う、美味しいお酒です。
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たろけん
今日は、ストックの中から、久しぶりに作を開栓いたしました。初めての作の雄町になります。 飲んだ率直な感想は、大変ふくよかなお酒という印象です。最初に甘味とお米の旨味の主張があり、甘味がやや優りながらも、辛口なのでベタつかずにキレる。大変美味しいお酒でした。 今まで、作の酒米シリーズは、色々いただきましたが、どれもお米の個性を引き出しながらも、作共通の美味しさも醸し出しており、大変満足できる、おすすめのシリーズです。
川中島幻舞幻舞 ハーモニックエモーション
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たろけん
今日は、昨年は入手出来なかったこちらを開栓いたしました。 飲んだ率直な感想は、お米の旨味が十分堪能できる濃いお酒という印象です。 今まで飲んだ幻舞の中でも、一二を争う濃厚さで、日本酒感もあり、日本酒好きな方には堪らないお酒だと思います。 生酒なので、開栓してからの変化も楽しめるお酒だと思いますので、どんなお酒になるかこの先が楽しみです。
天美純米大吟醸 廣島千本錦
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たろけん
本日は、黒天を飲み終えたので、予定通り第二弾の廣島千本錦を開栓いたしました。 飲んだ感想は、葡萄系の甘味が強く、微発泡感があり、最後に若干の苦味でキレる、とても美味しいお酒でした。 確かに他の天美とは、一線を画した感じですが、これはこれでとても美味しく、大変満足できるお酒で、流石、天美だと思いました。
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たろけん
今日は、数ある我が家の天美の中で、こちらを開栓いたしました。 先日開けたソガペの最後と飲み比べしましたが、こちらはフレッシュで微発泡感が強く、ソガペよりも清涼感が強く感じられました。 相変わらずの美味しさで、次は、こちらと第二弾の廣島千本錦と飲み比べをしようかなと思いました。(次に開けるかわからないけど)
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たろけん
本日は、冷蔵庫に眠っていたこちらを開栓いたしました。初めてのトロワになります。 製造年月日が、2022年の2月で、品質保証期限が5月31日となっていたので、寝かせ過ぎてしまったかと心配しましたが、そんなこともなく、比較的フレッシュな状態でいただくことが出来ました。 飲んだ率直な感想は、面白いお酒!という印象です。飲み始めは、酸味が強く感じられながらもお米の旨味の主張があり、それでいてワインに近い味わいに感じられました。同時に、微発泡感もありフレッシュさも感じられましたが、最後は日本酒っぽいアルコール感があり、今までのソガペでは経験のない味わいでした。 こちらも、今までのソガペと同じく、この先の味変が非常に楽しみなお酒です!
鍋島特別純米酒 吉川産山田錦
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たろけん
大好きな鍋島を開栓いたしました。 こちらは、初めてのものになります。 飲んだ感想は、今まで飲んだ鍋島と若干異なり、最初に微発泡感とともに酸味の主張があり、そしてお米の旨味が押し寄せてきて、最後は、余韻短くキレる。そんな風に感じられたお酒でした。 鍋島共通のお米の旨味の引き出し方は十二分に健在ながらも、酸味の主張の部分が、自分的にはとても新鮮で、新たな味わいでした。
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たろけん
初めての自然郷になります。 楽器正宗と同じく、こちらもアルコール度数が低く、軽快なお酒でした。飲んだ感想は、葡萄感が強く感じられ、若干の発泡感があり、お酒の得意でない方でも、比較的飲み易いお酒かなと感じました。 軽快な飲み口なので、暑い日に飲むのがいいお酒かなと思います。
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たろけん
本日は、こちらを開栓いたしました。 クラシックという名がついていたので、昔ながらの日本酒感の強いお酒かと思いきや、書き込みにもあるように、どちらかと言うと今どきのお酒の部類でした。 飲んだ感想は、仙禽の特徴の酸味は抑えめで、微発泡感と若干の甘味、それでいて辛口でキレのよい、非常に飲み易いお酒でした。雪だるまの時は、アルコール感が少し感じられましたが、そのようなこともなく、自分的には、期待以上の美味しさで大変満足出来たお酒です。
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たろけん
昨年は購入できませんでしたこちらを、今年は、運良く購入することができましたので、早速、開栓いたしました。 率直な感想は、こちらも期待以上の美味しさでした。自分的には、夏酒はあまり好んで飲む方ではありませんが、こちらは夏酒のドライな感じに発泡感があり、清涼感とともに山田錦の旨味もかなり感じられ、写楽や天美とは異なる美味しさで、十分堪能できました。また、辛口なので山田錦の甘味を感じながらも、ベタつき感がなく、鰻の蒲焼きをアテにいただきましたが、鰻のタレの甘辛さともマッチし、食中酒としても最高でした。 鍋島のMoonシリーズは、今回が初めてでしたが、流石、鍋島という感じで、他の種類も飲んでみたいと非常に感じました。
天美純米大吟醸 赤磐雄町
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たろけん
約1年ぶりの再会です。今シーズンの4ヶ月連続販売の第一弾になります。 飲んだ率直な感想は、美味い!の一言です。 今日は、先日開栓しました写楽との飲み比べとなりました。お米と磨きの違いはありますが、こちらの天美は、葡萄系の甘味と天美ならではの清涼感が強く感じられ、写楽の愛山の甘味、旨味とは異なる美味しさで、十分お酒の美味しさを堪能できました。 第三弾の天美は、愛山となりますので、一体どんな美味しさなんだろうと、今からとても楽しみです。(その前に第二弾の廣島千本錦も控えておりますが)
冩楽純米吟醸 愛山
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たろけん
昨年は飲むことが出来なかったこちらを、今年は入手出来ましたので、期待を込めて開栓いたしました。 率直な感想は、期待以上の美味しさでした。 口当たりは、大変まろやかで、愛山の甘さを感じながらも、辛口でべたつかず、少しの余韻がありながら、最後はスパッと切れる。食事の邪魔をせず、食中酒として、お酒の主張をしながらも、食事を引き立てる、そんなお酒に感じました。来年も、是非とも入手したいお酒です。