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Sakenowa记录你的日本酒体验,发现你的最爱
いっかいやすみいっかいやすみ
血糖値が気になるお年頃のため、日本酒は節制していました。が、結局その真偽も分からず「適量ならOK」の結論で今に至ります。四合/週を目安(←あくまでも目安)に気長に楽しんでいきます。 全国制覇を意識はすれど、特に目指しはしません。基本的に直感でジャケ買いです。 備忘録代わりなので参考にはならないかもしれませんが、楽しみながら世界を広げていければなあと思います。

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Jokigen涼純純米吟醸原酒生貯蔵酒
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いっかいやすみ
GWにして夏のような暑さでしたね。ひと足早く夏をいただきました。(と言っても1年の冷蔵庫貯蔵品です。) 常きげんといえば、かの名杜氏である農口杜氏が醸したお酒を私は思い出します。まだ日本酒の味もよく分からなかった(今も似たようなものですが)青二才が、奮発して買ったお酒が農口杜氏のKISS of FIREでした。水の如くするすると飲めるけど、フルーティでコクのある味わいはとても衝撃的でした。 今の日本酒好きに繋がった、思入れのあるお酒の1本です。 さて、現在のお酒の話。 涼やかなラベルのように、フレッシュで瑞々しく、すっきりとした味わい。口当たりが良く、さらりと飲みやすいです。それでいてしっかりとした旨味に幸福感が溢れます。 一緒にいただいたのは新鮮なお刺身🐟脂はウォッシュしつつ、美味しさにはしっかりと調和してくれました。 私自身の日本酒好きの原点の1つをふと思い出させてくれた一献に感謝です。
ジェイ&ノビィ
いっかいやすみさん、おはようございます😃 思い入れのあるお酒に繋がる🥹常きげんさん!暑い日🥵に涼しげなラベルが良いですね🤗刺身にスッキリ酒🍶はサイコーですね😋
いっかいやすみ
ジェイ&ノビィさん おはようございます。いつもありがとうございます。 今年出荷品が今月末の予定とのことらしく、そちらも飲みたくなりました😋今から買えるお店を探しておかないと!
Chiebijin特別純米酒 備前雄町 生酒特別純米生酒
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いっかいやすみ
メタちえがGWにお目見えです。 酒屋さんのPOPによれば甘めで酸味があるとのこと。どんな料理に合わせるか悩むも、この時期ならではの若竹煮に、焼きあじ、ピリ辛なれんこんの加賀揚、こってり甘いかぼちゃ煮と、色々な味わいの和食を選択。 キリッと冷やしたお酒を口に含むと、一気に広がるジューシーさ。まるで果汁のように甘くて芳醇です。 でもただ甘いだけじゃなくて、爽やかな酸味の軽快さ、後味に残るほのかな苦味の余韻がなんとも言えず美味しい! 料理と合わせるよりも、単独の方が堪能できるかも…とも思いましたが、そんな心配も無用でした。甘・辛どちらの料理も美味♪ 結構何でもいけてしまうので、次の日には調子に乗ってワイングラスに注いで、酸味の利いたトマト煮と共に。ありです! かつては「料理に甘い飲み物はありえない」と思っていたのに…確かに甘いけど料理が進んでしまう不思議。 これが日本酒の魅力か、はたまた私のバカ舌によるところか。
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いっかいやすみ
ラム肉串やほっけの刺身、行者にんにくの醤油漬け、アスパラバター焼きといった北海道グルメに合わせるのは、男山や國稀といった道産のお酒🍶その中でも料理に合って飲みやすかったのがこちら(というか正直色々と飲み過ぎて味をよく覚えていない)。 知らない銘柄だったので備忘録です。次はしっかりと味わいたいと思います。 ちなみに写真は印象的だったグラスの気づかい。和らぎ水、大事ね🚰
いっかいやすみ
あなたへのおすすめが北海道に占拠されました。
Yuto純米うすにごり生原酒純米原酒生酒にごり酒
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いっかいやすみ
濃厚甘口。 さけのわでよく「ピルクル」って表現を見ますが、「ああ、これか…」とふと感じました。全くの別物なんだけど、どことなく連想させる何かがありますね。 ちなみにアテのひとつに選んだのは、ずんだ団子。甘いものに甘いものをなんて思いましたが、酸味があって合うのか合わないのか…いまいち判断が難しい味わいでした。 でもみりんの効いた焼あじや玉ねぎのバタポン蒸しとは美味しくいただきました🍶
Daigourei純米原酒無濾過槽しぼり
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いっかいやすみ
日本酒度ほどの辛さは感じず、キレも良し、原酒ながらアルコール分は14度で比較的ライトな感じで、料理にも合わせやすいです。 鯖の燻製や、春菊とエリンギのおひたしといったクセ強な面子とも仲良くしてくれました。 ぬる燗にもしてみましたがぼやーっとした印象が強調されたように感じたので、個人的には冷やの方が好み。 数日冷蔵庫で時間を置いたところ、辛さが和らいで酸味が分かりやすくなりました。これはこれでありです。
晴日-Special Yell-純米大吟醸原酒生酒無濾過
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いっかいやすみ
手頃な醸造酒でもなんて思っていたのですが、あるではないですか寒菊銘醸のOccasional॰* ⑅⃝︎◌︎*̣̣̥ 日々頑張っている自分へのご褒美ってことでたまにはいいか!と購入です。 電照菊のときに蓋を飛ばしたのでタオルをかけて恐る恐る開栓です。シューッと圧を抜きながら無事に開けられました。 うまっ!まるで肉厚な果実をかじったかのような、あふれるような甘みが広がります。でも単に甘いだけじゃなく爽やかな酸味と微かな苦味が絶妙な味わいです。日常の晩酌がとても贅沢なひとときと化しました。 ちなみに2日目に蓋飛ばしました🚀
Senkinさくら OHANAMI原酒生酒無濾過にごり酒
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いっかいやすみ
久々の外飲み。 上品で優しいまろやかな甘みと爽やかな酸味。思わずにんまりとしてしまいました。 先付けの1つにあったサーモンのムースのまろやかな酸味(サワークリーム?)との絶妙なマリアージュを楽しみました。
Kuroushi純米原酒生酒中取り無濾過
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いっかいやすみ
【初日】 少し黄色がかって熟成感があります。原酒ということでアルコール度数の強さも相まって、濃醇な甘みと旨み、それでいてスッと消えゆくキレの良さが印象的です。 選んだアテは自家製のきゅうりの浅漬。ただ、淡白すぎて相性はイマイチ。 【2日目】 辛さが和らぎ、濃醇でいてキレの良さがよりはっきりとした気がします。 こってり甘辛な煮物と一緒にいただきましたが、調和しつつすっきりとウォッシュしてくれて、大変美味しくいただきました✨ 結局は私の浅漬がイマイチだったという結論。
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いっかいやすみ
四合瓶で色々と気になるお酒はあったものの、出張の一晩で空けられる自信がなく、こちらをチョイス! 買ったままの常温でいただきました。酸味が少なくすっきりと飲みやすかったです。焼鳥と一緒に美味しくいただきました。 おすすめは冷やとのことなので、そちらも機会があれば試してみたいです。
Amabuki恋する春の純米大吟醸純米大吟醸
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いっかいやすみ
まずは冷やでいただきました。 とてもすっきりとしたお酒。落ち着いた綺麗な味わいでした。 ちなみにHPによれば「あふれ出る情熱を感じさせるリッチな旨みと初恋を思い出すような爽やかな酸味」らしいです。 …「初恋」ですか。それにしては味わいがちょっと綺麗過ぎません!?初恋ってそんなんでしたっけ?「情熱」を語るには大人し過ぎる! ってことで試しにぬる燗にしてしました。ふわっと広がる甘みが強調されて、まろやかな酸味が後を追う。そして後に残る微かな苦味… うん。これだ! と、勝手に納得しました。
Tamasakuraとろとろ にごり酒 生酒ver.純米生酒にごり酒
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いっかいやすみ
ドライなやつを買おうと目論むも、日本酒度-30度というインパクトについつい購入してしまいました。 蓋を開けたら、一気に酵母がお目覚め。瓶底からぷくぷくと泡が立ち上がります。 口に含むと心地良い発泡感。 日本酒度ほど甘いという印象はなく、むしろ後味はすっきり。日本酒度の高さは醪によるところもあるのでしょうか?ここらへんはこれから勉強します。 確かに甘酸っぱいのですが、案外食事との相性も良さそうです。ちなみに私は酸っぱいもの同士、サワー漬けと美味しくいただきました。
Takachiyo純米原酒生酒おりがらみ
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いっかいやすみ
いつも楽しいぽんしゅ館。 「限定」「おりがらみ生原酒」と私の気を引くオンパレード。予備知識なくこちらに即決させていただきました。 まずは上澄み。 スッと蓋が開いたので何も気に留めず口にすると、心地良い微発泡感。想定しておらず完全に油断していたので、目が覚めるような気分でした。そして華やかな酸味。 おりをからめてもう一杯。 華やかさが一層賑やかなものとなり、幸福感に包まれます。 早くも気持ち良くなって麻痺した味覚と脳に心地良い苦味。 週末の疲れた身体に染み渡りました。
Shichiken甘酸辛苦渋本醸造
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いっかいやすみ
ここのところ甘口の冷やが多かったので、趣向を変えてみました。 【初日】 スーパーにて常温で陳列されていたものをそのままいただきました。 POPには淡麗辛口とされていましたが、コクがあって旨辛といった印象。ただ、しつこさはなく色んな料理に合いそうです。実際にイカと里芋の煮物(甘辛)や甘酢あんかけ(甘酸)、よだれ鶏(辛)などと一緒に美味しくいただきました。 【2日目】 冷蔵庫で冷やしていただきました。コクは穏やかになり、すっきりした印象に。その中ににふわっとした甘さが感じられます。個人的には常温よりこちらの方が好み。銀だらの脂を良い感じでウォッシュしてくれました。
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いっかいやすみ
秋田での戦利品。 気になっていた米と麹とブドウを醸したお酒。 その他醸造酒です。 注ぐとロゼのような色合い。口に含むと甘口の日本酒?な印象。でもその酸味とフルーティさは日本酒のそれとは全くの別物。不思議でいて面白い!そしてすいすいと飲んでしまいます。500mlと量が少ないので、あっという間に空き瓶と化しました。
Glorious Mt.Fuji仙龍純米吟醸原酒生酒無濾過
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いっかいやすみ
「霞み喰む仙なる龍に捧ぐ甘露の如き神酒」と壮大な文言。それだけ杜氏さんの自信と熱意が込められたお酒ということでしょうか。 フルーティかつ爽快な甘みで、すいすいと飲めます。 せっかくなので少し残しておいた妙延と飲み比べ。日本酒度、酸度、アミノ酸度と近い値ですが、爽快さは仙龍、奥深さは妙延といった印象です。 仙龍は四合瓶でたしか1650円と財布に優しく、次にこの2本が並べられていたらどちらを購入するか悩ましいところです。
Azakura超旨辛口特別純米中取り
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いっかいやすみ
秋田駅ビルの日本酒立ち飲みバー“あきたくらす”にて。 あわよくば新政にありつけるかもと期待するも残念ながらSOLD OUT。 気分改めて注文したのは初の阿櫻。「オススメ」の文字に惹かれて普段はまず飲まないぬる燗をチョイス!こうやって普段選ばないものを気軽に試せるのが良いですね✨ しかも「本日はメンズデイ」と嬉しいサービス付き。アテのいぶりがっこを含めてもとてもリーズナブル! さて初の阿櫻ですが、口に含んだ瞬間に広がるカーッとした辛さ。燗にしたので甘みが引き立つかと思いきや、力強い辛さに少々びっくり。(かなり舌が麻痺していたかも) でも、おかげでがぽかぽかとなり、心も身体もあたたまりました。
Glorious Mt.Fuji森のくまさん おりがらみ:妙延純米大吟醸原酒生酒無濾過おりがらみ
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いっかいやすみ
さけのわを始めてからは初となる栄光冨士。いつもこちらでみかけて気になっていた可愛らしいラベルの1本が陳列されていたときには、テンション上がりましたよ! 何も考えずに注いだ1杯目は大き過ぎた期待に「ふーん」という印象でした。が、おりをしっかりと混ぜた2杯目は別物。甘美な味わいに程良い酸味が絶妙! 人気にも納得です。
Jokigen百舌鳥純米吟醸
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いっかいやすみ
雪降る中、酒屋に立ち寄り物色。真っ白いラベルが印象的。上喜元だとはぱっと見分からず。外に積もる雪を連想させ、ジャケ買いです。 「料理との相性への架け橋になってほしい」という願いがこめられたこちらのお酒、きりっとしていて料理を引き立てる味わいです。 ちなみに今日のつまみはめかぶ。「新物」の響きについつい買ってしまいました。
一の矢採れたて純米純米
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いっかいやすみ
食中酒としていただきました。 「何の果物だっけ?」的な風味。青りんご? 「やや辛口」と分類されていた気がしますが、私の駄舌センサーには辛さは感じません。中口?爽やかで飲みやすいです。軽く混ぜるとおりが絡み、優しい甘みが感じられます。 ちなみに一緒にいただいたのはキャベツとベーコンのパスタ。日本酒とパスタは初の組み合わせでしたが、ベーコンの塩気と日本酒の爽やかな酸味が意外とぴったりでした。