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Setoichi音も無く純米吟醸
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香りは比較的強めの甘い香り。口当たりは甘さがしっかりくるけれど、味わいにかけて強まることはなくむしろ後味にかけて心地よく抜けてくるのでくどさはない。濃いめのおつまみと合わせてもお互い喧嘩せずに料理を引き立ててくれるので、つまみと一緒に飲むといい。
Shizengoセブン純米吟醸原酒無濾過
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自然郷セブンの純米吟醸無濾過無加水のあらばしりです。 香りはスッキリとした甘さとほのかな酸味。飲むと口当たりはライトボディだけど味わいにかけてふくよかさが増してくる。けれども後味にクドさは無いので、日本酒単独で楽しめるお酒。
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鎌倉のふくみでおせちを購入した人がもらえる北雪の純米の金粉入り。新年会で残ったものを晩酌で。 すっきりとしてて飲みやすい。
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新年会のお酒です。色は黄色みがかかった山廃の色。常温で山廃のよい酸味がしっかり出てて、おせちによく合う味です。
Fusano Kankiku羽州誉50 ‐Horizon‐純米大吟醸原酒生酒無濾過
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寒菊の「超限定無濾過生原酒シリーズ」のラストです。高木酒造のつくった酒米「羽州誉」と山田錦(20%)で作られたお酒とのこと味はいかが。 まず注目すべきはお酒の綺麗な色です。香りはほのかな甘さだけど、口に入れるとしっかりとして、それでいて上品な甘みが口に広がります。甘みを感じるまでの初速が速いお酒ですね。これは年末にゆっくり晩酌するのに最適です。
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今年もやってきました廣戸川のにごりの季節。 去年は開栓に失敗して少し吹きこぼれましたが、今年は開けたらガスを抜いてすぐ閉めるという方法で無事に回避。開けた瞬間にガスの効果でお酒がのぼってくるところにガスの充実を感じます。 さてお酒本体はというと、まず香りから上品な甘みが鼻いっぱいに感じられます。味はというと口当たりからミルキーな甘みがしっかり感じられますが、にごりのいやなくどさは一切なく飲みやすい。炭酸感も穏やかなのでグビグビ飲める。さすが廣戸川。いつも私を満足させてくれます。
大嶺三粒 冬のおとずれ純米生酒にごり酒
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店頭でゲットできたOhmine 三粒 冬のおとずれ 活性生。 開栓時の発泡音はシャンパンのようで香りもシャンパン感があります。 まずは上澄みから。グラスに注ぐと非常に甘い良い香り。口当たりにも良い甘みがくるけれど、くどさはなくすぐ後に少しウイスキーのような蒸留酒感もある味わいがやってきて後味のキレも悪くない。甘みと飲みやすさを兼ね備えたお酒です。 追記:おりと混ぜて飲むとより酒粕の甘みが感じられるようになってどぶろく感が強くなりました。
Mansakunohana槽しずく純米吟醸原酒生酒
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まんさくの新酒の槽しずく。 香りはあまりなく穏やか。飲むと口当たりに新酒の生原酒特有の炭酸のピリピリを舌に感じます。新酒特有のジューシーな力強さを感じるお酒です。
Mimurosugiろまん純米吟醸
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今回はみむろ杉の「ろまんシリーズ 純米吟醸 山田錦 一回火入れ」をいただきます。 みむろ杉の王道ですが、まさにそれにふさわしい味です。香りはフルティー感。口当たりからフルティーだけどスッキリとした甘みが口の中を駆け巡ります。 こりゃ人気なのも納得です。
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香りは優しいりんごのような甘さ。飲むと口当たりによりしっかりしたリンゴのよう甘みが香ってきます。それでいながらアルコール度数が13度で、後味のキレも悪くないので、飲み飽きません。
Mimurosugiろまん純米吟醸原酒生酒無濾過おりがらみ
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楽しみにしていたみむろ杉 ろまんシリーズ 純米吟醸 無濾過生原酒 おりがらみ。 開栓するとオリが上がってくるのがまず面白い。 香りはフレッシュですこし甘酒感もある甘い香り。飲むと口当たりに心地よい発泡感と爽やかな甘みが口の中を一気に駆け巡っていく。純米吟醸のおりがらみなのに相当飲みやすいのが意外。さすがみむろ杉なだけはある。
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今年も新酒の季節がやって来ました。わが日本酒人生のきっかけとなったまんさくのしぼりたての新酒を今年もいただきます。 香りはまんさくのあの香り。今流行りの日本酒ビギナーに受けるというよりは日本酒がしっかり好きな人が好きな香り。 飲むと口当たりに搾りたてのガスの微発泡感。そこから米の程よい甘みが口腔内から鼻腔にまで抜けていく。 今年もこの季節が始まったなと思える味です。
Shizengoキュヴェ18 オーク樽熟成
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こちらは普通の自然郷ではなく、数種類のオーク樽熟成酒と瓶貯蔵酒をアッサンブラージュしたお酒。 まず香りは通常の自然郷の甘さの中にほのかに樽の香りが。どちらかといえば赤ワインやウイスキーに近いような。 飲むと口当たりに優しい甘さが来た後に、続いて樽の香りをまとった甘さ、ワインというよりも甘いウイスキーのような味わいがやってくる。 これは風の森のアッサンブラージュのように一気に飲まず時間をかけて育てていくのも楽しみなお酒。
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厳密には日本酒ではありませんが自然郷の梅酒ということでここに記録を残しておきます。 今回はソーダ割りでいただきます。無農薬・無化学肥料ということでしたがまさに自然な甘みで飲みやすい。
Mutsuhassenヌーヴォー特別純米原酒生酒
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2年ぶりの陸奥八仙 ヌーヴォー 特別純米生原酒 直汲み。以前飲んで感動したお酒の一つです。 香りはほのかな果実香。口当たりからフレッシュな甘みがスッと口の中を駆け巡っていく。これぞ陸奥八仙という味。
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二兎の純米吟醸山田錦五十五 火。酒屋でたまたま出会ったので購入。 香りは少し白ワインのような酸味を感じる。飲んだ口当たりも香りと同じ白ワインっぽい酸味の後にライト〜ミドルボディの甘みがグッとくる。それでいて強すぎないからお酒単体で十分に楽しめる。 「二律背反するバランス」という説明も納得です。
Mutsuotokoyamaクラシックヌーヴォー普通酒原酒生酒無濾過
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香りは心地よい甘さ。口当たりから心地よい香りと同じ心地よい甘さが来るけれど、それが強すぎずにそのままスーッと後味まで抜けてくる。 さすが八戸酒造。特に新酒時期のヌーヴォーは大好きです。
Tsuchidaシン・ツチダ純米生酛
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完全無添加で常温保存推奨のシン・ツチダ。こちらで育てるお酒とのこと。 まず特徴的なのはこの黄色い色。黄色麹の色なのでしょう。続いて香りは少し紹興酒のような匂い。紹興酒のような醸造酒は中国語で「黄酒」といいますが、それに通じてますね。 味は優しい紹興酒や熟酒のような独特だけれども変なクセはないので、これは育て甲斐がありそう。 今からの成長がすでに楽しみです。 追記:開栓から1週間くらい経って飲んだらよりカドが取れてまろやかになってました。
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香りは甘く良い。口当たりから非常に上品な甘さが優しく口の中を駆け巡っていく。廣戸川の安定感・安心感のある味でファンとしては最高です。
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