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なまころなまころ
「月桂冠」の府生まれ 「沢の鶴」の県育ち 「呉春」の府で学生時代を過ごし 「花の舞」の県に生息中

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Maboroshiひやおろし 番外品純米吟醸ひやおろし
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家飲み部
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なまころ
水々しい飲み口に続いてしっかりとしたアミノ酸の旨味を感じる。後口にしっかりとした、しかし強すぎない酸味が続くので、旨味が雑味にならず旨味としてしっかりとまとまった印象を受ける。 酒屋でヒラメの昆布締めに合わせる酒と注文したら勧められたのがこの一本。確かに昆布と6日寝かせたヒラメの強烈な旨味に負けず、酒の旨味が調和して、なおかつ酒の酸味で後味残さず一気に喉に追いやる、最高のマリアージュだ。
Sanshoraku山廃純米純米山廃
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家飲み部
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なまころ
飲み口は非常に水々しくスッキリ。酸味や旨味は控えめで僅かに甘味を残してスッと舌から消えていく。 とても上品で繊細な味わいで、是非とも和食と併せて味わいたい一献だ。 前日の「林」といい、富山はまだまだ隠れた素晴らしい酒蔵がある。また北陸を訪れた際は是非また居酒屋で地酒を堪能したい。
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日本酒少量飲み比べの店 酒蔵
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なまころ
飲み口にいきなり強い旨味を感じるも、一気にスッキリと味が引いていき、とてもアッサリとした印象を受ける。濃醇なのに淡麗と言う不思議な酒。 自分が経験不足なのもあるが、似たような味わいの日本酒を飲んだ事が無く、唯一無二な味わいの酒。 雲丹など濃厚な海産物に合いそうな雰囲気。
AramasaNo.6 X-type純米生酛原酒生酒
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日本酒少量飲み比べの店 酒蔵
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なまころ
水のエキスを飲んでいるよう。 6号酵母特有の穏やかな味わいが顕著で、もはや日本酒と言うより水を飲んでいるような感覚。 ほんのりとシャインマスカットのような上品な酸味と甘味を感じる。 例えは悪いが、「桃の天然水」をメチャクチャ上品にしたような味わい。しかもアルコール感を全く感じさせない。 恐らく目隠ししてこれを飲んで、日本酒と言い当てられる人は少ないのでは❓ 完成された酒の一つ。
Kaze no MoriALPHA 4 氷結採り純米大吟醸原酒生酒無濾過
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日本酒少量飲み比べの店 酒蔵
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なまころ
発酵タンクで一切分離装置を使わずに日本酒を分離させた独自技術の酒。その為、酒の中にうっすらと澱が漂っている。 飲み口に桃を思わせる甘味と柑橘類系の酸味が広がり、口の中で旨味が広がった後に上品な酸味を残しつつスーッと消えていく。 風の森はフレッシュで若々しい酒の印象だったが、これはそれから大人になったような印象を受ける。 非常に完成度が高く、新政No.6などと同じく日本酒の枠を突破して、何か別の酒になったかのような気さえする。
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家飲み部
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なまころ
名前とラベルが気に入り買った一本。 HPを確認すると ミラノ酒チャレンジ 2019年 純米部門 金賞受賞/デザイン​プラチナ賞受賞 2019 Topawards Asia 受賞 とあり、味でもデザインでも国際的に評価されているらしい。 飲んだ瞬間木の香りが口いっぱいに広がり、日本酒と言うよりウィスキーを飲んでいるような印象を受ける。 この日本酒とウィスキーのハーフ&ハーフのような味わいは、名前の「人」と「木」のような本来異なるものの融合を表現しているのかな、と感じた。 ただし一般的な日本酒の味わいから大きく外れた味なので、好みは大きく分かれると思われる。 個人的には、時々飲むのはアリだが、毎週飲むのは遠慮したいかな。。。
Senkin雪だるまにごり酒発泡
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日本酒少量飲み比べの店 酒蔵
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なまころ
発泡性の濁り酒。炭酸はかなりしっかりしてて、ちょっとでも振ると一気に瓶から噴き出てしまうので要注意❗️ フレッシュな酸味が美味しい。濁りのコクは控えめ。 この酒の一番の売りは瓶のラベルだろう。 是非とも愛する人と一緒にワイワイ言いながら、寒い冬にコタツでぬくぬくしつつ味わいたい。
Kirei92純米原酒生酒無濾過
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日本酒少量飲み比べの店 酒蔵
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なまころ
黄身がかった色合いなので熟成した味わいかと思いきや、思いの外あっさりした味わい。 柔らかい酸味と仄かな甘味。そして若干の古酒の味わい。 どちらかと言えば、日本酒好きなツウが好みそうな味わい。 アテは発酵食品など、少しだけクセのある物の方が合うかも。
hayashi純米吟醸 雄町純米吟醸
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家飲み部
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なまころ
飲み口はニュートラルで水のような飲みやすさ、その後に旨味が口いっぱいに広がり、仄かな甘味と酸味を残してスッと消える。 非常に上品な印象の一献。 富山の地酒で生産量も多く無いので、ほとんど地元で消費されるのだそうで、もし富山に行く機会があれば是非買いたい一本だ。
Nokayaりんのあか純米吟醸原酒生酒無濾過
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居酒屋 度々平
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なまころ
同じ銘柄のりんのあおが無名の国産米に対してこれは山田錦から出来たもの。 りんのあおが華やかな香りと味わいに対して、これはやや落ち着いた香りと、より奥行きのある味わいを感じる。 こちらはまさに今の時期、晩秋に一人しんみりと飲むのに最高な酒。
Nokayaりんのあお純米吟醸原酒生酒無濾過
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居酒屋 度々平
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なまころ
華やかなライチのような香りに爽やかな柑橘系の酸味。そのままスーッと爽やかさを残したまま後味が引いていく。 まるで夏の日の打ち上げ花火を見ているような酒。 暑い日によく冷やしたコイツと枝豆で味わってみたいものだ。
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