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飯米の「日本晴」を使用。独自のって書いてますように詳細は公表されていませんが、通常の三段仕込みの後に、四段・五段と仕込みを増やされています。 飲んでみるとそのことがよく分かります。 最初の甘味は五段仕込み由来です。 これで終わったらただの重いお酒なのですが、後味はスッキリ、ほのかに締まる苦味もありドライに。
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透明感、エレガント感、繊細で優しい味わいを持ち、6号酵母ならではの穏やかな吟醸香
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前回は神の穂を買ったので、今回は兵庫県産の愛山。 甘酸のメリハリ。フルーティで華やかな香りの後、愛山らしい上品な米の甘さを強く感じる。透明感あふれるやわらかな口当たり。キレも良い。
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7号酵母を使用、そして日本酒度+7、ということから超辛7 低温でじっくりと発酵させ、辛さの中にも旨味、甘味を残す造り。
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美山錦を大吟醸クラスの50%まで磨き、大吟醸用酵母を使用した夏季限定酒。火入れ酒でありながら炭酸ガスが残存するフレッシュな口当たり、甘みとガスの辛み 口中でスムーズ五味が展開し、旨味が柔らかく広がる滑らかな仕上がり。 夏仕様らしく後半はさらりとキレていき、全体的にライトな印象が残る
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季節限定で発売 愛山を80%精米で使用。風の森が得意とする低精白で醸す 美しく漂うマスカットのような爽やかな甘み。口当たりにはぷつぷつとした風の森ならではのガス感と濃密な甘さ、旨み
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毎年の「磯自慢中取り純米大吟醸35」から少量を取り分け、冷蔵貯蔵でゆっくりと熟成させる。蔵元自らが年毎の熟成酒の中から、その年に最高の品質を迎えたものを選び出し“アダージョ”の名を冠する。ただ、蔵元がアダージョに相応しい熟成ではないと判断した場合は、その年の出荷を見合わせるという 香りマスカット、奥に青りんご。 清涼感あるアルコール感。 みずみずしい甘み、ほんのり酸味。 アフターはほろ苦く。
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アル添かそうじゃないかなんてわからないね。 Nobilmente(ノビルメンテ)とは「高貴な、上品な、気品のある」様子を表す音楽用語。『磯自慢 中取り純米大吟醸35 Vintage(ビンテージ)』『磯自慢 中取り純米大吟醸35 Adagio(アダージョ)』に続くプレミアム製品。日本酒を語る上で、「吟醸」「大吟醸」といった言葉は今でこそ一般的ですが、実はそれもごく最近、ここ10年、15年ほど。今から30年以上遡る1983年、大吟醸という言葉はほとんど知られていませんでしたが、磯自慢酒造は大吟醸の製品化を開始しました。 兵庫県の米産地の特A地区、東条秋津の山田錦を28%まで精白、この米を麹米・掛米ともに100%、贅沢に使用しました。約50日という時間をかけ丁寧に育てた醪を酒袋に詰めて上槽、余分な圧をかけることなくゆっくりと搾ります。この上槽作業の1時間前、1トンの酒米に対し65リットルの純アルコールを添加。麹に潜む香気成分を引き出すことにより、フルーティさと透明感の増した仕上がりとしました。
Juyondai中取り播州愛山 上諸白
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揚げ槽時、香味のバランスが最良の雫を集めることから「中取り」と呼ばれ、酒米の持つ力、味わいを充分に堪能出来る艶酒。 愛山は兵庫の酒米。なにより力強いボリューミーな味わいに、滑らかな舌触り、そして繊細な甘味と旨みが広がり深い味わい。キレは比較的良い。 酸とかフルーティとか、色々な味わいの日本酒がある中で、とにかく、純粋に、強い旨みを感じた。美味すぎた。。
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