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今年の一本目はおせちとお雑煮と共にプレミアム日本酒を頂く。 はっきり言ってしまえば、高いだけあって旨い。こういうお酒はレビューなど必要なく、間違いなく美味しいのだが、せっかくなので記録しておく。 香り、確実に大吟醸。 飲んだ瞬間から口の中に華やぐ甘さと香り、シンプルにめちゃくちゃ美味しい。クセもなくいつどこで出しても良い万能に美味しい酒であることは間違いない。 呑み口は流行りのやや甘といったところか。 四合数万のお酒だ。値段相応と言えない欠点でもあれば悪態をつこうかとも思ったが、欠点が見当たらない。今年も楽しく美味しい日本酒ライフの最高のスタートになってしまった。
TAMAKASHIWA純米大吟醸
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大晦日のご馳走には貰い物のプレミアムを頂きました。 香り○ 呑み口柔らかく、口の中でも優しさが強い。 二口目くらいからは米の甘さが際立ってくる。 喉元も優しく、しかし確かに醸されたテイストで日本酒度はほぼニュートラルの印象。公式には+0.8とのことだ。 終始安定した味わいで、いつどこで何と飲んでも旨さが保証されているそんな素敵な一本であった。
旬味 百伝 DEN
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おすすめだったので頼んだ一杯。 正直とても旨い。 飲む前の香りはそこまでもない。 呑み口から最後までま米の甘さに包まれた旨味の圧力がすごい。言い方は悪いがジュース的に飲めてしまう。 今あてにしている刺し身の脂感、わさびの辛さにベストマッチしていてあっという間の一合であった。 四合の値段はわからないが、3Kをキルなら買い溜めする勢いの旨さがある。
旬味 百伝 DEN
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クリスマスに出張、仕方ないので旨い酒を探す。 一杯目は佐賀の能古見純米吟醸より。 ふんわり吟醸香、呑み口マイルド。 素早く喉ごすともったいない感じがする。 日本酒度は多分低め、喉元もマイルド。 全体的に優しさに包まれてる日本酒という印象で、普段飲まない人にも勧められる一杯である。
水神純米大辛口
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今月のリアルふるさと納税返礼品、 またしても安心と信頼のあさ開酒造からの一本。 普段ラインナップにあっても敢えては頼まない、大辛口のお酒とのことで、期待と不安のテイスティング。 まず香りは控えめ、流行りのやや甘芳醇系とは一線を画していることが頭から感じられる。 口の中でも広がるという感覚ではない。 故にむしろアルコール感は薄い気もする。 水に近いといえば否定はしない、しかしプレミアム水系とはまた違う、良くも悪くもソリッドな質感がある。 喉元はやはり辛さはある。流石に辛いとは思うが、キレのよさ故なのか辛い印象よりキレる印象が残り、総論としてリセット用日本酒というジャンルが新たに生まれた、それがこの一杯のダイジェストである。
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同じく焼き鳥屋さんにて。 2度目の羽根屋、純米吟醸といいつつもテイストはほぼ純米大吟醸と言って差し支えない。 呑み口から米の旨さが爆発する。 寸評のみではあるが、これがグラス500円とはコスパが良すぎる。北陸恐るべし。
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黒崎のハイソな焼き鳥屋にて みんなで飲んでるので寸評のみ バランス◎ 純米吟醸のお手本、車ならワーゲンのような。
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ふるさと納税による地元の日本酒第一弾 安心と信頼のあさ開酒造から、熟麗という本醸造のお酒。 まず本醸造とは、精米歩合70%以下で、醸造アルコールの添加量が10%未満含まれているお酒とのこと。 たしかに大吟醸酒と比べると香りは控えめだが、かと言ってアルコール感が強いわけでもない。飲む前から熟麗の麗、つまり淡麗な味わいが想像できる。 呑み口はまろやかで、良くも悪くもそれ以上の印象は薄い。喉まで運ぶとここで東北伝統の辛さが出てくる。公式の日本酒度は不明だが、+4くらいといったところか。 全体的にはほぼ吟醸酒を飲んでるような印象、しかしキレの良さはむしろ本醸造ならではなのだろうか、高めのアルコール度数は良し悪しで、総評としては上等な食中酒というところか。 第二弾にも期待したい。
Shisora純米吟醸 なでしこラベル
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帰省した際の自分へのお土産その② 先程投稿した波ラベルに対してこちらはなでしこラベル。ちなみに似たような色合いのチェリーラベルも置いていた。 香りはそこまで違いはないが、口に含んだ瞬間圧倒的米の甘さを感じる。飲み比べているのもあるが、これは明らかに甘口、日本酒度かなりのマイナステイストである。 しかし同じ純米吟醸で同じ度数なのにここまでテイストが変わるものかと思ったが、よく見れば米が違うようだ。 安定感の波ラベルは 銀河のしずく 対する甘さのなでしこラベルは ぎんおとめ 詳しく調べていないが、名前からして吟醸するための米なのだろう。しかも乙女とは。乙女から醸されたなでしこ(酒)。そして花酵母。。。うーんもう一杯。。
Shisora純米吟醸 波ラベル
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帰省した際の自分へのお土産その① 以前家の近くの鉄板焼屋で飲んだ紫宙が当たりだったので、盛岡駅で探してみたところ結構フィーチャーされており、既に見つかってしまっている様だ。 様々なラベルがあったものの、標準っぽい波ラベルをまずは試してみる。 香り、純米だがわずかにアルコール感強めか。度数が15度なのでそんなものかとも思う。冷やしているせいか、強くはないが吟醸香も確かにある。 呑み口は柔らかく少量でも飲むことで香りが広がりとても良い。 度数がやや高いこともあり、わずかに辛めよりのテイストに感じるが、おそらくニュートラルに仕上げているのだろう。というのもラベルの説明には「ど真ん中の安定感」とあり納得。 弓道の安定感がほしいのは本当に私も同じ。。
TAMAKASHIWA原酒 澄酒
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旅行に行った人からのもらいもの。 氷割更美味 気になるラベルが貼られているが、ここはひとまずそのままいただく。 香り○、ただし華やぎ系ではなく、香りからもキリッとした印象を受ける。ややアルコールは強く感じる。 全体の味わいは良くも悪くも特徴はあまりない。 だが喉を通すとかなり辛い、そして強い。 二口飲んでやっと思い出したラベルの意味。 改めてアルコール度数を確認するとなんと19度。 そういうことか、ロックでちょうどよい日本酒なのだ。 ありそうであまりお見かけしない、ロック用日本酒。別に割らずともいけるが、確かにというか、誘導されている気もするが、ロックもうまい。ロックがうまい。 ただ、最初に書いた通り基本的に飛び抜けた特徴はあまりなく、アルコール度数もちょうどよくなってしまって、いよいよ普通に美味いよく冷えた酒になった。 まぁ、それって最高かも。
Nito純米大吟醸 雄町三十三 火
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二兎、名前が良い。ジャケットもシンプルで嫌いじゃない。 飲む前にラベルを撮影するので先に読んでしまうが、とにかくバランス重視の酒のようだ。それだけだと、つまらないような気もする。 大きめお猪口に入れて香りを確認、そこまで特徴的ではない。もちろん悪くはないが想像した良くない方が当たってしまうかと不安になる。 一口目を口に。 想像の平凡さはそこにはなく、米の旨さと甘さにガツンと衝撃を受ける。 味と香りのバランスと書いているが、この酒造の味の標準は一体どこなのだろうか、強烈に旨い酒ばかり醸して感覚がバグってるのではないか(褒め言葉)。私の感覚では、ここは圧倒的に味が勝つ。 甘と辛、ガツンとくる米の甘さが続く中、喉を通すと確かに辛さもいる。ここも恐らくニュートラル、±0から-2くらいと想像する(日本酒度は非公開)。 入りと後味、これはどう捉えたら良いのか定かではないが、入りのあのインパクトに対して、喉を通ったあと、鼻から一呼吸、二呼吸、ここにきて香りがピークに達する。しかもここに至るまで甘さと旨さが全く衰えていない。なるほどここでバランスするのかと感心してしまう。 字数が足りぬ
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こちらはお義父さんが何かのポイントで頼んでくれたという、何とも他力本願な日本酒。 新潟は佐渡島のお酒だそう。 開栓するとプシュっとして微発泡の様子。 フルーティな、言うならばマスカット系の香り、口当たりまろやかでありながら微発泡感が面白い。なるほどこれを凛としたしなやかさと表現しているのかと勘繰ってみる。 喉元から余韻はまた1段階強くフルーティさを感じられ、やや低めのアルコール度数13.5とあいまって何ともソフトに着地する。このあたりが凛の美しさなのかとまた勘繰る。 色々書いてみたが、結局もらったお酒で美味ければ何でも良いのかもしれない。
IbiWHITE 無濾過生原酒
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年次のもらいもの、今年は射美を頂きまして。 弓道家としてはチェックせずにはいられないネーミングのお酒。 非常にクリアな見た目で、グラスに注いだ瞬間から華やぐ大吟醸の香りが立ち上がる。精米歩合60%でこの香りが醸せるとは驚きである。 口に含んで感じる米の甘さから、米の良さ、水の良さがよく分かる。だからこそこの精米歩合でこの香りが出せるんだと納得できる。 日本酒度は記載ないが、はやりのやや甘、マイナス1くらいではないかと予想、余韻も続くので明らかに酒メインでいきたい一本である。 弓道的に語るなら、しっかりとした胴造りが成り立たせる教本どうりの射法八節、美しい残心が印象的な素晴らしい1射である。
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実家に帰省、近くのスーパーもしっかり日本酒が充実している中で、半分ジャケ買いのあさ開。 香り○、いや◎ そして呑み口は米の甘みがしっかりと感じられる。大吟醸の様な華やかさは無いものの、欠点もなく、普通に美味しい。日本酒度はおそらく±0近辺、岩手の酒には珍しく甘口よりかもしれないが、問題なくうまい。 これで四合1500円を切ってるのだから、地元の利なのか、見つかってないだけなのか、とにかくここの皆さんにはあまり参考にならないレビューと思いつつ自分の記録として残しておく。
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お土産に頂いた大分日田のお酒。 華の字を冠しているものの、華やかと形容するような香りというよりも、繊細な香り、華やかではなく、華蓮の華ということかと勝手に想像。 呑み口からひところがし、米の甘さというよりも、日田ということからも想像しているのだろうが、水の透明感を感じるような、いわゆる水系の酒である。 最後まで澄んだ、キレイなお酒であった。
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なぜかコスモス(ドラッグストア)に定期的においてある作。 合わせるは会社の後輩が釣ったクロマグロのおすそ分け(96キロが釣れたらしい)。 味については投稿済なので割愛、間違いなく旨い。 ご馳走様です。
Shisoraストロベリーラベル
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てってこ
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馴染みの鉄板焼屋で見つけた地元のお酒。 香り○ 純米吟醸に違いないしっかりとした吟醸香。 甘口、というよりも米の甘さがかなりストレートに感じられる味わいで、大吟醸と言われても疑わない。呑み口は 中口 の通り、甘辛は感じないので非常に飲みやすい。 これでグラス650円はかなりコスパ高いのでは。女性南部杜氏が醸してるという背景もあいまって、これは注目せざるを得ない。
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