あちゃモロール八海山 搾りたて原酒 越後で候原酒Hakkai JozoNiigata2025-11-11T11:01:31.535Z2025/11/11家飲み部34あちゃモロールあーうまい。 この一杯を楽しみに、今日も仕事頑張って帰ってきた。 フレッシュでキレがあって、それでいて旨みがしっかり。 冬のご褒美って、こういうことだなぁ。
あちゃモロール玉風味純米吟醸Tamagawa ShuzoNiigata2025-11-08T10:44:25.858Z2025/11/8家飲み部36あちゃモロール女房と泊まった新潟の旅館で出てきた一本。 初めて飲んだ瞬間、「なんだこの柔らかさ」と感動した。 翌日、思わず直接酒蔵へ。女将さんが丁寧に案内してくれて、「まずは水を飲んで」と。 超軟水の湧水が、まるで雪どけそのもののように柔らかくて美味しい。 旅館では醸造酒だったけれど、女将さんおすすめの吟醸を購入。 魚沼の豪雪地帯で育まれた水のやさしさがそのまま現れた、丸みのある一本。 雪室のように静かで、心に沁みる味わい。
あちゃモロールKazenobon吟醸Fukutsuru ShuzoToyama2025-11-08T01:36:25.219Z2025/11/8家飲み部39あちゃモロール息子の帰省土産が「風の盆」。 富山で買ってきた煮付けと一緒に開けたら、これがまた最高。 富山の酒に富山の味。 遠くにいる息子を思いながら、同じ景色を感じる夜。
あちゃモロールKazenobon吟醸Fukutsuru ShuzoToyama2025-10-25T11:18:22.811Z2025/10/25家飲み部29あちゃモロール富山・八尾(やつお)のおわら風の盆をモチーフにした銘柄で、 静かな夜風のようにしっとりとした吟醸香、 そして余韻の長いキレが特徴の一本です。
あちゃモロールYonetsuru純米生酒発泡にごり純米生酒にごり酒発泡Yonetsuru ShuzoYamagata2025-10-25T09:38:38.915Z2025/10/25家飲み部30あちゃモロール米鶴 純米生酒 発泡にごり シュワッと心地よい発泡。甘酒のような香りから、やさしい甘さとビリッとした刺激が広がる。 フレッシュで白ワインのような酸のキレもあり、刺身よりも濃いめの味付けの料理と好相性。 にごりの旨みとガス感がクセになる一本。
あちゃモロールKakurei吟醸 生Aoki ShuzoNiigata2025-10-17T21:46:27.969Z2025/10/17家飲み部35あちゃモロール冷蔵庫から嫁がニコニコしながら出してきた瞬間に、「これはうまそう」と声が出てしまった一本。 うっすら曇った瓶の中に、雪解けのような透明感。 口に含むと、柔らかい甘みとスッと消えるキレ。 “鶴齢”らしい上品さと力強さが同居する生。 今夜はこれで決まり。 #鶴齢 #青木酒造 #吟醸生 #新潟の酒 #さけのわ
あちゃモロールみずは生酒Suehiro ShuzoFukushima2025-10-11T23:48:49.932Z2025/10/11家飲み部30あちゃモロール火入れをしていない生酒ならではのフレッシュな香り。 口当たりはまろやかで、米の旨みがしっかりと広がる。 後味はスッと軽く、飲み疲れしない透明感。 気づけばグラスが空いている――そんな危うい一本。
あちゃモロール群馬泉 山廃酛純米Shimaoka ShuzoGunma2025-09-23T10:27:36.226Z2025/9/23家飲み部24あちゃモロール島岡酒造の山廃酛純米。 蔵付きの天然乳酸菌で仕込んでるだけあって、最初に爽やかな酸味が立って、そのあとに深みのある旨みが広がる感じ。日本酒度+3でちょい辛口だから、後味はスッキリ。 「これが太田市の乳酸菌の味か〜」って思いながら飲んでました。
あちゃモロールChojazakariかめ直汲みNiigata MeijoNiigata2025-08-29T12:07:10.062Z22あちゃモロール一週間終わった〜 単身先から帰宅 奥方と酌み交わす酒が何より 新潟県、長者盛、純米吟醸 少し発泡感、まったりとすっきり
あちゃモロールTakanoiひやし酒Takanoi ShuzoNiigata2025-08-04T04:26:28.903Z2025/8/222あちゃモロール淡麗でキレがよく、爽やかな味わい。キンキンに冷やして飲めば、クソ暑い夜でも「ふぅ~っ…」と声が漏れる。 これはもう、夏の冷蔵庫で常備すべき一本かなぁ
あちゃモロール温泉壱號Makino ShuzoGunma2025-07-19T12:06:49.741Z2025/7/1922あちゃモロール温泉壱號。温泉酒。四万温泉の源泉で仕込んだ、やわらかくてすっきり美味しいお酒。四万ブルーの瓶も美しく、温泉街の酒屋で手に入れました。今、女房と旅の思い出を語りながら一杯
あちゃモロール弥生憧憬Matsuya ShuzoGunma2025-06-07T11:07:41.355Z2025/6/717あちゃモロール古代米のお酒は初め。富山の古代米を使用とのこと ひと口目から、まろやかな紹興酒のような香りと味わいがふわっと広がる。 でも後味はすっきりしていて、優しく包まれるような余韻
あちゃモロールKyohimeKyohime ShuzoKyoto2025-06-06T11:44:25.864Z2025/6/614あちゃモロールまさに名前の通り、気品ある「姫」って感じの一本。 口に含んだ瞬間ふわっと広がる華やかな香り、すっきりとした甘みで、白ワインっぽい飲みやすさ。クセがなくてつい杯が進む…危険系(笑) 和食はもちろん、軽めのチーズやフルーツにも合いそう。
あちゃモロールTakachiyo純米Takachiyo ShuzoNiigata2025-05-09T11:52:35.667Z2025/5/923あちゃモロール飲んだ瞬間、思わず「うわっ!」と声が出るインパクト。 しっかりとした旨味が口いっぱいに広がる一方で、+19の超辛口らしい鋭さも感じる。 ただその辛さは決してトゲトゲしくなく、どこか丸みがあって、喉を通るときには驚くほど柔らかい。 キレのある後味と、まろやかな喉越しのバランスが絶妙な一本。
あちゃモロール毘純米にごり酒Ayumasamune ShuzoNiigata2025-05-06T12:08:52.077Z2024/10/1222あちゃモロール糸魚川の糀屋さんですすめられた一本。見た目の濃さに反して、口当たりはさらっとしていて、やさしい甘さが広がる。にごり酒にありがちな重さはなく、むしろ軽やかにすいすいと杯が進む。 これは…うまい。というかやばい。素直に、そう思える逸品でした。
あちゃモロールKenshin純米吟醸Ikedaya ShuzoNiigata2025-05-05T01:40:31.727Z2024/11/221あちゃモロール謙信(純米吟醸) 憧れていた謙信公の居城・春日山城を訪ねた帰り道、糸魚川の麹屋さんで出会った一本。 凛とした綺麗な味わい。ほんのり甘く、ふくらみがあって、それでいてスッと消える後味。じっくり味わった
あちゃモロールMiinokotobukiMii no kotobukiFukuoka2025-05-05T01:27:53.758Z2025/2/2824あちゃモロール三井の寿(みいのことぶき) 息子が福岡旅行の土産に選んでくれた一本。 口にした瞬間、思わずこぼれた。 「オレは…誰なんだよ…諦めの悪い男、三井寿だ。」 まるであの名シーンのように、どこか苦みも残しながら、最後にはスッと染みる後味。 気づけば、もう一杯。 まったく──これは、“諦めの悪い酒”だ。
あちゃモロール立山立山特別本醸造Tateyama ShuzoToyama2025-05-05T01:19:11.639Z2025/4/2721あちゃモロール新湊漁港の食堂で、朝から海鮮漬け丼と一緒に。魚の旨みを邪魔せず引き立ててくれて、あと味はスッキリ。朝から贅沢な一杯でした。
あちゃモロール吉壽Yoshizaki ShuzoChiba2025-05-03T23:48:01.469Z2025/5/322あちゃモロール吉寿(純米吟醸) 千葉・久留里の名水で仕込まれた一本。口当たりがなめらかで、キレのあるスッキリとした味わい。食事にすっと寄り添ってくれて、気づけば一本空いていました。上品でクセのない、いいお酒です。