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かめのお亀の翁
123 チェックイン

フレーバーチャート®

みんなのコメントからフレーバーを解析して作成したチャートです。

亀の翁 フレーバーチャート

フレーバータグ ®

みんなのコメントからフレーバーを解析して、タグをつけました。

タイムライン

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家飲み部
26
SIM3393
酒造米、亀の尾。純米大吟醸の亀の翁。とても楽しみに開栓しました。 フルーティな澄んだ口当たり。吟醸の香りは控えめに感じました。抜けていく様な強すぎない旨み。なるほど。なるほど。 軽い塩をした赤鶏、名古屋コーチン、佐藤養殖場の岩牡蠣と、素晴らしい食材をシンプルに、良いお酒と頂きました。
亀の翁3年熟成純米大吟醸古酒
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久楽屋
33
酔生夢死
明治・大正・昭和にかけて「不世出の銘品種」とうたわれて、東北地方全域で栽培されていましたが、病害虫に弱く、倒伏しやすいため、姿を消してしまった「幻の酒米・亀の尾」「亀の尾で造った酒にまさる酒はない!」 越後杜氏の長老から聞いた久須美酒造6代目・久須美記廸は「その米でぜひ酒を造りたい!」とロマンをふくらませ、1980年新潟県立長岡農業試験場より1500粒の亀の尾の種籾を入手。2年後4800㎏を収穫し、12月600㎏で初めて1本仕込みました。5年後酒米「亀の尾」再現による酒造りをモチーフとした漫画「夏子の酒」がコミック誌での連載を開始し、平成6年テレビドラマ「夏子の酒」放送。平成28年世界的に有名なワイン評論ロバート・パーカー・アドヴォケート社は初めて日本酒の格付けをおこない、全国800銘柄中パーカーポイント98点で最高点で「第1位」。 原料 契約栽培 亀の尾100% 精米歩合 40% アルコール度数16% 日本酒度 +4 酸度 1.4 12度花冷え 爽やかな香り果物より花 柔らかい口当たり 微かに干し柿の様な甘みを 芯のある酸が切る 余韻はとても儚い、とても綺麗
亀の翁3年熟成純米大吟醸
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家飲み部
86
Yaz
新潟出張のお土産。 同僚から都屋さん紹介してもらい購入しました。 新潟の綺麗な淡麗に旨味があってとても美味しい酒でした。 かつおもいい感じで脂ののってるものが購入できたので良い晩酌となりました。
亀の翁純米大吟醸純米大吟醸
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17
yoshi
飲みやすい。 ついつい飲みすぎてしまう、そんな感じの美味い酒。 3年熟成もあるので飲むのが楽しみだ。
亀の翁秘蔵酒純米大吟醸
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70
寿梨庵
諸用で寺泊に出かけた帰り。ナビが案内するのは通った記憶の無い道。右手奥に蔵のような建物が目に付き、道沿いの木標を通り過ぎたところでもしかして⁉️と思って戻ってみると…やはり聖地でした。久須美酒造の場所、知らなかったんだよな。 先日こんなことがあって、しばらく保存してたこれをいい加減開けようと思いました。 地味ですが滋味溢れるお酒だと思います。立ち上がるのはお米の香り。含むと淡いリンゴ、和梨のような吟醸香。その後の雑味なくじんわり広がる膨よかなお米の旨味が特筆すべきところと思いました。温度が上がるに従って旨味は増して、香ばしさや苦味の余韻が強くなりました。これは常温で飲むべき。 田んぼを見て来たからかもしれませんが、土が香ってくるような感覚もありました。妄想かな^^;
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33
kizens
穏やかな香り。青くさくはないが、ほうれん草の茹であがりの香りや、小豆または白酒的な熟成系の穀物系のフレイバー。 品のよい甘みと渋み。豊かなボディと、ニッキや焼き物に合うような良い米の風味。かたさを予感するのに熟成でまろやか、10年熟成とのこと。 すごく密度が濃い、舌にしびれを感じるほどに旨味が強い。 あじの刺身、のどぐろの塩焼きと合う。 2日目。好みではないはずだが、すごく美味しい。 自然郷のこんにちは料理酒で仕上げた、肉じゃがと合わせる。 5日目。アルプスの岩塩、カネヒコ石黒海苔店の海苔と合わせる。

久須美酒造の銘柄

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