熊谷 朋之
続いては、同じ肉でも焼き鳥で飲んだ日本酒。
いつもの「とみふく」
そこそこ混んではいたけど、奥のカウンターが空いてたのでそこに座る。
とみふくで飲んだ日も翌日に予定があったので、今回も一杯だけ。
岐阜のお酒はあまり馴染みがないので、この百春(ひゃくしゅん)という銘柄を注文。
ラベルを見ると、アルコール度17.5度!
ちょっと濃い目か?
底に少し残っていたのと、口開けのとが混ざって入れられたけど、まあ文句は言わずに飲んでみる。
お、意外にクセはなくて、やや甘くて華やかな味わいが口の中に広がる。
度数の高いのも気にならない。
焼き鳥のタレにも負けない旨味・甘味。
大変美味しゅうございました!🙋