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菩提泉
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油長酒造の銘柄

所在地

奈良県御所市1160
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奈良県の人気銘柄「風の森」を醸す油長酒造が、新たな醸造所「葛城山麓醸造所」(通称:「山麓蔵」)を開設します。 これまでも、全量無濾過無加水の「風の森」や、奈良県に伝わる寺院醸造を探求した「水端」など画期的な取組を続けてきた油長酒造。本社「御所まち蔵」から7km離れた棚田の中腹に、あえて新規に建設する醸造所で目指すのは、米をめぐる新たな仕組みづくりだといいます。 地元の歴史と自然を大切にしながら、地域の農家と連携し、持続可能な酒造りを目指すその取り組みについて、現地で話を聞きました。SAKE Street | プロも愛読の日本酒メディア

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外飲み部
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tomoさん
熊本オフ会レポート⑩ 店長セレクト三種類の3つ目 菩提泉 2023 これは私のために持ってきたと店長からの一言。 その一言のあと、皆さん少なめに注いでましたね🤣 これはすごい酸味😳 酸っぱ旨い。酸味が強いので甘みをあまり感じませんが、なんと日本酒度-31🤣 梅酒のようでもありますね🤔 こういう変わったお酒、大好物です🥰 ちなみに菩提泉とは菩提研HPに以下のような記載があります。 「日本初の民間の醸造技術書『御酒之日記』。正平10年(1355)もしくは長享元年(1487)に書かれたと言われるこの書物の中に初めて菩提山正暦寺の酒造りが描かれています。その酒の名は『菩提泉』。甕で仕込み、段仕込みを行わない現在の日本酒のご先祖様。このお酒造りの手法が酒母という形に進化を遂げ菩提酛として広く知られていきます。菩提研ではこの『菩提泉』を正暦寺において2021年復活醸造いたしました。」 歴史を紐解いて作られたお酒、なんだかロマンを感じますね。 ちなみに菩提泉2023は風の森の油長酒造さんが作られたお酒です。

油長酒造の銘柄